「クラウドストレージの参照に失敗しました。 」と表示される。
クラウドストレージ画面を参照すると、 「クラウドストレージの参照に失敗しました。」とのエラー画面が表示され、 バケットが参照できないことがあります。 上記は、OAuth2 認証「google auth service(認証部分)」の token が 一定期間アクセスがないため、有効期限が切れていた可能... 詳細表示
5GB以上のサイズのファイルを一度にアップロードできますか?
クラウドストレージサービスでは、5GB以上のファイルアップロードが制限されています。 サイズの大きなファイルをアップロードするには、クラウドストレージのマルチパートアップロードに対応したツールを利用してください。 マルチアップロードに対応したツールについては次のFAQをご参照ください。 ▼クラウドス... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
gsutil などの API を利用することで制限可能です。 手順は次のとおりです。 1. 特定のバケットのみにアクセスしたい対象の GCP サービスアカウント(サービスアカウントID)を『GCP サービスアカウント管理』でクラウドストレージ関連のすべての役割を外します。 ※1つでも設定されているとすべ... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
バックアップには、2種類の方法があります。 いずれもIDCFクラウドコンソール上でのバックアップはできませんので、事前に gsutil のインストールが必要になります。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
以下の手順で発行してください。 1.クラウドコンソールにログインして「クラウドストレージ」を選択します。 2.「アクセス方法」をクリックします。 3.アクセス方法の画面で「アクセスキーの発行と削除」をクリックします。 4-1.以下の画面が表示された場合、右上のユーザーアイコンを... 詳細表示
クラウドコンソールからクラウドストレージ画面を参照できません。
追加したサービスアカウントの役割(権限)が 「ストレージ管理者」になっているかご確認ください。 クラウドコンソールでバケット情報を参照するには 「ストレージ管理者」の役割(権限)が必要となります。 詳細な手順につきましては次のFAQをご確認ください。 ▼パワーユーザーやユーザーはクラウドストレー... 詳細表示
既存のオブジェクトを別のストレージクラスに移動したり、削除することができます。 ライフサイクルはバケットごとに複数のルールを設定することができ、ルールごとに複数の条件を設定することができます。 ルールごとに設定したすべての条件が一致したオブジェクトに対して、設定した操作が行われます。 設定方法は次のとお... 詳細表示
サイズの大きなファイルをgsutilコマンドで高速アップロードする方法
gsutilのparallel-composite-uploadsを使用します。 大きなファイルを複数に分割してアップロードし、最後にクラウドで結合されます。 parallel_composite_upload_threshold のオプションで指定したサイズ以上のファイルを分割してアップロードします。 ... 詳細表示
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