バケット直下に大量のオブジェクトが存在する場合、クラウドコンソール上でオブジェクトリストの取得が完了せず、バケットの削除が受け付けられない可能性があります。 その場合は、次のいずれかの方法による削除をお試しください。 ■gsutilコマンドを利用して削除する gsutilコマンドをインストールし、コマン... 詳細表示
以下の役割を連携アカウントページまたはバケット設定で設定することが可能です。 ■ 設定できる役割 以下の4つの役割をパワーユーザーまたはユーザーへ設定することが可能です。 マスターユーザーはストレージ管理者に設定されます。 ストレージ管理者 ストレージのオブジェクト管理者 ストレージのオブジェクト... 詳細表示
以下の手順で発行してください。 1.クラウドコンソールにログインして「クラウドストレージ」を選択します。 2.「アクセス方法」をクリックします。 3.アクセス方法の画面で「アクセスキーの発行と削除」をクリックします。 4-1.以下の画面が表示された場合、右上のユーザーアイコンを... 詳細表示
クラウドコンソールからクラウドストレージ画面を参照できません。
追加したサービスアカウントの役割(権限)が 「ストレージ管理者」になっているかご確認ください。 クラウドコンソールでバケット情報を参照するには 「ストレージ管理者」の役割(権限)が必要となります。 詳細な手順につきましては次のFAQをご確認ください。 ▼パワーユーザーやユーザーはクラウドストレー... 詳細表示
パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
バケットへの役割設定をgsutilコマンドで実施する方法を教えてください
本FAQは、次の目的に該当する場合にご参照ください。 ■目的 IDCFユーザーまたはクラウドコンソールの「アカウント>連携アカウントページ」で作成したサービアカウントを、すべてのバケットにアクセスさせるのではなく、特定バケットにのみアクセスする設定を行いたい。 クラウドコンソールを使用せずにバケットへの... 詳細表示
gsutil などの API を利用することで制限可能です。 手順は次のとおりです。 1. 特定のバケットのみにアクセスしたい対象の GCP サービスアカウント(サービスアカウントID)を『GCP サービスアカウント管理』でクラウドストレージ関連のすべての役割を外します。 ※1つでも設定されているとすべ... 詳細表示
AWS CLI、s3cmdでバケットを作成することはできますか?
ストレージクラスの指定はできませんが、ロケーションの指定は可能です。 AWS CLI、s3cmdの方法はそれぞれ次のとおりです。 ■ AWS CLIの場合 --region にクラウドストレージのロケーションを指定します。 aws s3 mb --region XXXXXXXX 例:東京リー... 詳細表示
s3cmdでクラウドストレージへアクセスする方法を教えてください。
事前準備として、お客さまにて s3cmd のインストールをお願いします。 ※インストール方法は、お客様環境にあわせてお調べください。 1.クラウドストレージのアクセスキー、シークレットキーの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスキー、シークレットキーの発行方法を教えてください。 htt... 詳細表示
Google社が定める料金表に基づきご利用いただけます。 詳しくは次のページをご確認ください。 ▼Cloud Storage の料金(Google社サイト) https://cloud.google.com/storage/pricing?hl=ja#price-tables ※弊社管理外サイトです。... 詳細表示
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