同一アカウント内でご利用いただいている IDCF クラウドに割り当てられているIP アドレスの逆引きのみ変更可能です。 お申し込み方法や設定方法については、以下ご利用ガイドをご参照ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://guide.idcf.jp/dns/getting_... 詳細表示
利用可能です。 次のAPIリファレンスをご参照ください。 ▼IDCFクラウドのツールとAPI https://tools.idcf.jp/api-docs/ 詳細表示
重み付け設定がすべて同じ値(0以外)の場合、どのように応答しますか?
1つのドメインに対して複数のAレコードを登録し、重み付け設定値をすべて同じ値(「0」以外)で設定した場合、ラウンドロビン方式で、各IPアドレスが順番に返却されます。 注意事項) クライアントやリゾルバーなどのキャッシュ状況により、返却される値の順序が影響を受ける可能性があります。 重み付け設定値をすべて「0... 詳細表示
DNS: ゾーンを作成して24時間を超えた時点で課金開始となります。 ※ゾーン未認証の場合でも同様に課金が開始されます。 GSLB: レコードの重み付け設定をした時点で課金開始となります。 ※ゾーン未認証の場合、または初回ゾーン作成から24時間以内は課金対象外となります。 なお、DNS/GSLBは日割... 詳細表示
一部対応しています。 AAAAレコードの登録は対応しています。 IPv6通信による問い合わせには対応していません。 IPv4通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→対応 IPv6通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→非対応 詳細表示
GSLB(広域負荷分散)は、国内3拠点に分散配置され、冗長化対策が取られています。 自然災害や障害など万一の事態に備え、GSLBを利用することにより、 広域負荷分散や障害時にはバックアップサイトへ自動で切り替わる仕組みを実現することができます。 設定方法につきましては、下記の活用マニュアルをご参照くださ... 詳細表示
できます。 ALIASレコードを利用することで、zone apexへの転送が可能です。 ※ALIAS レコードには、インフィニット LB、CDN の FQDN のみ指定が可能です。 詳細表示
GSLBは、クラウドポータルの [DNS/GSLB] から追加可能なサービスです。 ゾーン内のAレコード、CNAMEレコードに対する「重み付け」と「ヘルスチェック」の2つで構成されています。 ・外部からのリクエストに対し、「重み付け」の設定に応じてAレコード、 CNAMEレコードへ振り分けます。 ・ヘ... 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面からお手続きください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [DNS/GSLB] 2.「DNS/GSLB」画面にて作成されたゾーン一覧から削除したいゾーン名をクリックします。 3.【レコ... 詳細表示
転送できません。 IDCFクラウド DNSのネームサーバーのゾーン情報を 外部に転送することはできません。 詳細表示
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