CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
ログストリーミングで保存されるアクセスログのファイル名は変更できません。 なお、ログファイル名の時刻はファイルが作成された時刻(ファイルへの記録が開始された時刻)です。 ログストリーミングについては次のFAQもあわせてご確認ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https://faq.idcf... 詳細表示
ヘルスチェックで使用可能なプロトコルの種類を教えてください。
HTTPおよびHTTPSでのヘルスチェックが可能です 。 オリジンサーバー側で利用しているプロトコルに準拠した形でチェックを行います 。 ヘルスチェックの詳細に関しましては、次のFAQをご確認ください。 ▼ヘルスチェックの設定手順を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/sh... 詳細表示
脆弱性検査、負荷試験ともに実施していただいて問題ございません。 ただし、ネットワークに大きな負荷がかかる場合には、チケットより弊社まで事前連絡いただきますようお願いいたします。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/818?site_dom... 詳細表示
CDNサービスのキャッシュ削除機能に設定上限はございません。 詳細表示
マネージド証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?
マネージド証明書は、有効期限の10日前からDNS再認証が実施されます。 証明書新規発行時の認証用CNAMEレコードが設定されたままであれば、認証は成功し、証明書は自動で更新されます。 万が一、有効期限までに認証用CNAMEレコードが確認できず、ドメインの再認証が完了しなかった場合は、証明書が失効し以下の状態と... 詳細表示
特定のクライアントIPアドレスをキャッシュさせない設定はできますか?
特定のIPアドレスからのリクエストをキャッシュさせたくない場合は、VCLスニペットで次のような設定を追加してください。 サンプルスニペット:サンプルを使用しない 名前:任意 配置場所:指定、recv (vcl_recv) 優先度:任意 VCL: if (client.ip == "xxx.xxx.... 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
ヘルスチェックの頻度は、用途に合わせて4つのレベルから選択可能です。 ■ チェックレベルの種類 「低・中・高」では、それぞれ決まった値があらかじめ設定されています。 「カスタム」では、以下の項目をご自身で任意に設定できます。 ■ カスタム設定項目の詳細 ・しきい値 成功と判断するための回数で... 詳細表示
CDNのヘルスチェックの仕組みと、失敗時の挙動を教えてください。
ヘルスチェックは、オリジンサーバーに対して定期的にリクエストを送信し、正常に動作しているかを確認する機能です。 オートロードバランスと併用することで、より高い可用性を実現できます 。 ■ ヘルスチェック成功の条件 オリジンサーバーから返却されたHTTPステータスコード(デフォルトは「200 OK」)が、... 詳細表示
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