CDNでは、サービスごとにバージョンの概念があります。 バージョン管理をすることで、任意のバージョンへの切り替え・切り戻しを柔軟に行うことができます。 バージョンのステータスは下記の3種類です。 ・Active:現在有効なバージョンです。Activeなバージョンは1つのみです。 ※設定編... 詳細表示
対応しています。次のいずれかをご選択ください。 お客様独自ドメイン名のTLS証明書の持ち込み 本サービスが提供するTLS共有証明書へのコモンネームの追加 本サービスが提供するドメイン(*.user-space.cdn.idcfcloud.net)に対するTLS証明書 TLS証明書の料金については... 詳細表示
追加したサービスのバージョン削除はできません。 有効化しない限りサービスに影響はありませんが、作成したバージョンは残り続けます。 コメント機能を利用し、お客様にてバージョン管理を行ってください。 詳細表示
通信経路によって異なります。 ■クライアント <-> キャッシュサーバー間 IPv4およびIPv6の両方に対応しております。 ■キャッシュサーバー <-> オリジンサーバー間 IPv4のみ対応しております。 キャッシュサーバーへの通信が IPv6, IPv4 のいずれ... 詳細表示
通常、キャッシュの削除を行うと、対象のコンテンツのキャッシュが全キャッシュサーバーから削除されます。 ソフトパージ機能を有効にすると、キャッシュを削除するのではなく「期限切れ」状態にします。 期限切れ状態のコンテンツにアクセスが合った場合、オリジンサーバーにコンテンツの更新の有無を確認し、更新があれば再取... 詳細表示
キャッシュされます。 ドメインに加え、リクエストされたHost、Path、クエリストリングも合わせたものがキャッシュキーとして扱われます。 パラメーターが異なる場合は、同一コンテンツであっても異なるキャッシュとして扱われます。 例:http://example.com/abc.jpg?id=123 の場... 詳細表示
ポート番号を指定することが可能です。 利用方法につきましては、次のページをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_use/ 詳細表示
マネージド証明書の初回DNS認証を行わなかった場合も課金対象になりますか?
マネージド証明書を新規作成した後、DNS認証が完了しておらずステータスが「未認証」の状態であれば、課金対象にはなりません。 なお、未認証のまま7日間が経過すると、該当の証明書設定は自動的に削除されます。 削除後にあらためて同じドメインでマネージド証明書を利用する場合は、再度新規登録の手続きを行ってください。 ... 詳細表示
マネージド証明書は、DNS認証が成功した後、通常は5分程度、最大24時間以内に発行されます。 HTTPS(暗号化通信)を開始するには、ご利用のDNSサーバーにて、CNAMEレコードをマネージド証明書用の値に書き換えていただく必要がございます。 証明書の発行後、DNSサーバーのTTL設定に応じてキャッシュが更新... 詳細表示
API経由でCDNの持ち込み証明書の登録・更新はできますか?
API経由での証明書操作はできません。 証明書に関する操作につきましては、クラウドコンソールにて実施をお願いします。 詳細表示
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