持ち込み証明書の登録時に下記エラーメッセージが表示される場合、次の内容をご確認ください。 正しい秘密鍵で設定してください。 [確認事項] 登録しようとしているキーペアが正しいことを確認していますか。 キーペアの正しさの確認は、openssl コマンドなどをご利用ください。 証明書の登録時に、それ... 詳細表示
イメージオプティマイザーの利用時に必要な VCL について教えてください。
イメージオプティマイザー有効化後、画像に対するリクエストを適切に 処理するためのVCLスニペットが設定されます。 【設定されるVCLスニペット】 # 拡張子がgif、png、jpeg、webpのリクエストがイメージオプティマイザーに送られます。 if (req.url.ext ~ "(?i)^(?:gif... 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
基盤として採用としているFastlyのCDNはVarnishをベースに作られており、 その設定言語をVarnish Configuration Language(VCL)と呼びます。 IDCFクラウド CDN では、VCLスニペット機能を用いて VCL を記述することが可能です。 詳細は下記ページをご確... 詳細表示
このエラーが出る場合、中間証明書が正しくない可能性があります。 例: 最新のルート証明書が確認できないために、該当エラーが表示されている可能性があります。 「クロスルート証明書」をベンダーから取得いただき、 以下のように、「中間証明書」欄に中間証明書と合わせて記載をお試しください。 ■記載例 --... 詳細表示
Error 503 unable to get local issuer ...
「Error 503 unable to get local issuer certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、証明書チェーン内の証明書が存在しない、または無効な場合に発生します。 オリジンサーバー側の証明書が適切に設定されているかご確認ください。 また、次のサ... 詳細表示
持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
HTTPS通信に影響なく、持ち込み証明書から共有証明書に切り替える手順を教...
持ち込み証明書から共有証明書に切り替える際は、次の手順で作業を実施してください。 ■切り替えの手順 1. 共有証明書の登録 次のご利用ガイドを参考に、共有証明書の登録を行ってください。 共有証明書をお申し込み後、認証が完了するまでには15分から1時間ほどかかります。 ▼証明書の登録方法「2. 共有証明書... 詳細表示
デフォルトTTLはご利用用途がスタンダードの場合のみ変更できます。 ご利用用途がイメージオプティマイザーの場合、デフォルトTTLは次の期間で固定となっています。 オリジンサーバーからのHTTPステータスコードが200 - イメージオプティマイザーを使用して配信しているコンテンツ:30日 - それ以外の... 詳細表示
オリジンサーバーへのリクエストに、ホストヘッダーは含まれますか?
初期設定では、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへのリクエストには、キャッシュサーバーのFQDNがホストヘッダーに含まれます。 オリジンサーバーにてVirtualHostなどを利用していてホストヘッダーをオリジンサーバーのFQDNに変更したい場合は、ホストヘッダー設定機能をご利用ください。 ■CDN... 詳細表示
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