HTTPステータスコードを使ったキャッシュの制御はできますか?
オリジンサーバーからのレスポンスのHTTPステータスコードによって、コンテンツをキャッシュする/しないの制御が可能です。 VCLスニペット機能から設定してください。 (例)HTTPステータスコードが「404:Not Found」の場合に、キャッシュしない設定 コントロールパネルから対象のサービス名をクリッ... 詳細表示
キャッシュ対象のコンテンツに制限はございません。 キャッシュできるサイズについては下記のFAQにてご案内しておりますので、 ご確認ください。 ▼キャッシュできるファイルサイズに制限はありますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/404?site_domain=defaul... 詳細表示
セグメントキャッシュの設定を行うことで回避される場合がございます。 設定方法は次のページをご確認ください。 ▼キャッシュできるファイルサイズに制限はありますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/404?site_domain=default 詳細表示
1アカウントあたり10サービスとなります。 なお、旧コンテンツキャッシュサービスから移行されたサービスについては、この数に含まれません。 上限数増加をご希望の場合は、クラウドコンソールの[お問い合わせ]ページより、お問い合わせください。 詳細表示
レポートの項目については、次のFastly社のサポートサイトをご確認ください。 ▼Historical Stats https://developer.fastly.com/reference/api/metrics-stats/historical-stats なお、レポートCSVデータの対象日付時... 詳細表示
オリジンサーバーが他社の環境にあっても、CDNのみ利用できますか?
ご利用可能です。 詳細表示
CDNサービスでは、デフォルトで次のHTTPステータスコードをキャッシュします。 200 OK 203 Non-Authoritative Information 300 Multiple Choices 301 Moved Permanently 302 Moved Te... 詳細表示
ご利用ガイド「キャッシュの確認方法」を参照してください。 ▼キャッシュの確認方法 https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_check_cache/ 詳細表示
可能です。 上限値の変更をご希望の場合は、[クラウドコンソール] > [お問い合わせ]より、新しいチケットにてご連絡ください。 チケット作成の際は、次のメニューをご選択ください。 ・サービス名:CDN ・内容(テンプレート選択):CDNサービス上限変更 ※内容欄にテンプレート内容が表示されますので、詳細... 詳細表示
「すでにドメインが登録されている可能性があります。」と表示されます。
■「Fastly社と直接ご契約のドメイン、もしくは親ドメインで、すでにドメインが登録されている可能性があります。」と表示されている場合 Fastly社と直接ご契約いただいているドメイン、もしくは親ドメインで、 すでにドメインが登録されている可能性があります。 なお、すでに登録済みのドメイン(サブドメイン... 詳細表示
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