IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、インスタンス名をお客さま任意のものに変更することができません。 また、お客さまによる SQLServer のインストールも、Microsoft ライセンス違反となるため、実施いただくことができません。何卒ご了承ください。 詳細表示
仮想マシンのテンプレートをコピーすることで、異なるゾーンに複製することが可能です。 テンプレートの複製方法はいくつかありますが、ここではスナップショットからテンプレートを作成し、コピーする手順をご案内します。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
ゾーンの有効化直後、仮想マシンに初期パスワードでログインできません。
■原因 クラウドサービスから発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない場合があります。これは、ゾーンを有効にした直後に仮想マシンを作成すると、ネットワークの設定がまだ完了していないため、この問題が起こることがあります。 通常、仮想マシンのパスワードは自動的に設定されます。仮想マシンが起動する際、... 詳細表示
APIを利用することで、サーバー負荷状況に応じて自動的にリソース拡張させるような設定も可能です。 また、クラウドコンソールから手動でITリソースの拡張が可能です。 ▼仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/30?site_... 詳細表示
レスキューモードは以下の方法で起動することが可能です。 ※CentOS7系での手順となります。 1.仮想マシンを起動し、ISO(仮想マシンと同じOSのものをご利用ください)をアタッチする 2.仮想マシンのコンソールを開き、「Ctrl-Alt-Del」を押下し、ポップアップで「OK」を選択する ※こ... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
■事象 複数のNIC(複数のネットワーク)を設定している仮想マシンにおいて、以下の事象が発生する場合があります。 仮想マシン新規作成時に発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない。 パスワードリセット実行後のパスワードで、仮想マシンにログインできない。 ■原因 仮想マシンに複数のNIC... 詳細表示
SWAP領域追加の要否につきましては、お客さまにてご判断ください。 なお、IDCFクラウドにおきましては、仮想マシンにてメモリが必要となった際、 都度クラウド基盤機器からメモリが割り当てられるのではなく、 仮想マシン作成時に、クラウド基盤機器からメモリ容量が割り当てられております。 そのため、作成した仮想... 詳細表示
対応しているハイパーバイザーおよびバージョンを教えてください。
VMwareESXiに対応しています。 2026年7月現在、バージョンは以下の通りとなっております。 (順次バージョンアップを進めております) リージョン バージョン 東日本リージョン1 VMware ESXi 6.7 or 8.0.3 東日本リージョン2 VMware ESXi 6.7 ... 詳細表示
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