Red Hat Enterprise Linux のメジャーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、メジャーバージョンのアップグレードはご利用いただくことができません。 新しいバージョンの環境を構築いただき、移行をお願いいたします。 詳細表示
Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...
Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linux のマイナーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、弊社管理のリポジトリであるRed Hat Update Infrastructure(RHUI)により、yum updateコマンドにて、最新版OSへのアップデートが可能です。 RHUIへの接続につきましては、弊社グローバルIPアドレス範囲内の接続に限りま... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しております RHEL の有償テンプレートにつきましては、RHELサブスクリプション付き仮想マシンとなっております。 「subscription-manager status」を実行すると「未登録」と表示されますが、サブスクリプション処理を済ませた状態となりますので、お客様側で「subsc... 詳細表示
Wake on LAN機能をサポートしているのはWindows Serverのみで、S1 スリープ状態の仮想マシンのみで動作します。 電源オフ状態の仮想マシンに対して動作させることはできません。 詳細表示
Windows ServerやSQL Serverのライセンス費用はどのよ...
テンプレート利用料金にライセンス費が含まれます。 提供可能テンプレートならびに価格については、サービスサイトをご確認ください。 ▼利用可能OS https://www.idcf.jp/cloud/spec/os.html 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
Windows Server+SQL Serverのバックアップをリストア...
Windows Server+SQL Serverテンプレートから仮想マシンで取得したバックアップファイルを別の仮想マシンにリストアする場合は、 必ず弊社標準提供のWindows Server+SQL Serverテンプレートで作成した仮想マシンにリストアしてください。 【注意事項】 弊社提供のWindow... 詳細表示
有償テンプレート公開予定は下記の通りです。 注意事項) IDCFクラウド基盤側のメンテナンスの調整状況によっては提供時期が変更となる可能性がございます。 ベンダー側からのリリース遅延、およびリリース後の検証状況により、提供時期が変更となる可能性がございます。 OS名 バージョン・種類 公開日(追加... 詳細表示
Windows Server 2016 のESUは利用できますか?
IDCFクラウドにて提供している Windows Server 2016 の仮想マシンにおいて、マイクロソフト社が提供する拡張セキュリティ更新プログラム(以降ESU)を利用することが可能です。 ESUのライセンスは、弊社からの提供はございません。 お客さまにて必要なライセンスを購入いただき、お客さまにてア... 詳細表示
28件中 1 - 10 件を表示