削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
CDNサービスでは監視機能は提供しておりません。 死活監視を目的とされる場合、間接的な監視にはなりますが、CDNの上位にGSLBのようにヘルスチェック機能を有するツールなどを導入いただくか、ログストリーミング機能を利用したクラウドストレージ(GCS)上でのログ監視などをご検討ください。 または、弊社からの障害... 詳細表示
NIC追加後に、仮想マシンのOS上で必要な設定を教えてください。
基本的には、OS上でNICを自動で認識し、DHCPによりIPアドレスが自動で設定されます。 NICの設定の確認やスタティックルートの設定などは、OSごとで異なりますので 次のFAQを参照ください。 ▼追加NICの設定例(CentOS7系の場合) https://faq.idcf.jp/faq/show... 詳細表示
スナップショットから作成した仮想マシンでOSが起動できません。
(Linux系OSをご利用で、複数のディスクがアタッチされた仮想マシンのルートディスクからスナップショットを取得する場合の注意点) スナップショットを用いて、次の手順で仮想マシンを作成した場合、ファイルシステムのエラーによりOSが起動できない場合があります。 ルートディスクからスナップショットを取得 [... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
テンプレートの作成時、ダイナミックスケール機能の「有効」もしくは「無効」をご選択いただけます。 有効を選ぶと仮想マシンを停止せずにスペックアップすることが可能となります。 無効を選ぶと仮想マシンを停止しないとスペックアップはできません。 OSやスペックによってダイナミックスケールが使えない場合があります... 詳細表示
RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか?
ステータスがDiskfullになるとRDBが正常に動作しない可能性がございます。 また、一部機能が利用できなくなりますので不要なログの削除やボリュームのサイズアップをご検討ください。 利用できなくなる機能については下記となります。 ・マシンリサイズ ・VMの停止機能・起動機能 ・MySQLの再起動機... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
データディスクが仮想マシンにアタッチされている場合、削除ボタンは表示されません。 次の手順にてデータディスクのデタッチをお願いします。 ■データディスクのデタッチ方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム... 詳細表示
バーチャルIPアドレスを利用する方法は2つあります。 【1つ目の方法】 仮想マシン用IPアドレス範囲外のプライベートIPアドレスを利用する方法です。 この方法では、バーチャルIPアドレスとして指定されたIPアドレスを、仮想ルーターが認識できないため、インターネット側からの通信には利用できません。 ... 詳細表示
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