仮想マシンのデフォルトNICを変更後、通信が不安定になりました。
以下の事象に該当していないかご確認ください。 該当している場合は、後述の対応策を実施してください。 ■発生条件 以下条件にすべて当てはまる仮想マシンにおいて、本事象が確認されています。 CentOS7 系 (RHEL 含む) 複数 NIC を持っている OS 上でスタティックルートを設定している ... 詳細表示
次の条件のいずれかに当てはまる場合、コンソールで特定の記号は入力できません。 ■条件 「Google Chrome」や「Microsoft Edge」を利用している 仮想マシンのOSがWindowsServerである 仮想マシンのキーボードタイプと実際に利用する物理キーボードの配列が異なっている ... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
有効化済みのゾーンで仮想マシンが3ヵ月間以上作成されていない場合は、そのゾーンのソースIPアドレスが削除される場合があります。 削除された場合、再度利用する際にはリナンバリングします。 詳細表示
ゾーンの有効化直後、仮想マシンに初期パスワードでログインできません。
■原因 クラウドサービスから発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない場合があります。これは、ゾーンを有効にした直後に仮想マシンを作成すると、ネットワークの設定がまだ完了していないため、この問題が起こることがあります。 通常、仮想マシンのパスワードは自動的に設定されます。仮想マシンが起動する際、... 詳細表示
Rocky Linux 9、 Ubuntu 22.04 の仮想マシンにSS...
次のエラーが表示される場合は、OpenSSHクライアントのバージョンが古いこと(SHA-1を使用したRSA署名の廃止)が原因です。 【クライアント側】 「no hostkey alg」エラー 【サーバー側(/var/log/secure など)】 「no matching host key typ... 詳細表示
MacOSならびにiOSからリモートアクセスVPNを利用できません。
次の条件に当てはまる場合、リモートアクセスVPNが利用できない可能性がございます。 2016年8月1日以前に有効化した東日本リージョンのゾーンを利用の場合 クライアントOSがMacOSならびにiOSの場合 これは仮想ルーターのバージョンが古いために発生しており、仮想ルーター再起動にてバージョンを更... 詳細表示
コンソール接続で「サーバーへの接続に失敗しました」と表示されアクセスできません。
クラウド基盤のバージョンアップに伴い、バージョンアップ後の環境ではコンソール接続時に ポート8080(WebSocket通信)を利用するように仕様変更が行われました。 お客さま接続元のネットワーク環境やお客さま社内のプロキシサーバー側で、宛先ポート8080番への WebSocket通信が許可されていない場... 詳細表示
Rocky Linux 9、AlmaLinux 9の仮想マシンにSSHログ...
次のエラーが表示される場合は、SSHキーのRSA鍵長が2048bit未満であることが原因です。 クライアント側 「Permission denied」エラー サーバー側(/var/log/secure) 「Invalid key length」のエラー Red Hat Enterpris... 詳細表示
データディスクが仮想マシンにアタッチされている場合、削除ボタンは表示されません。 次の手順にてデータディスクのデタッチをお願いします。 ■データディスクのデタッチ方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム... 詳細表示
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