RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
ログエクスポート機能は、ログデータに差分がない場合、転送されません。 そのため、ログの内容に変化がないと自動出力されないことがあります。 ※ログデータは1時間に1回の間隔で、定期的に差分をクラウドストレージサービスの既定のバケットへ転送し保管されます。 ▼ログエクスポートとは何ですか? https://f... 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 弊社管理サーバーからRDBノード内mysqldプロセスへの応答性確認 10秒間隔で監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗した場合、冗長構成の切り替わりが発生します。 Activeノード、Standbyノード間の同... 詳細表示
データベースのコンフィグ(パラメーター)をテンプレートとして利用できる機能です。 MySQLなどのデータベースサービスにて、お客様がチューニングした各種パラメーターをテンプレートとして保存し、作成したRDBに設定することができます。 利用は、クラウドコンソール上の「パラメーターグループ」から作成・編集... 詳細表示
【RDBのステータスが「Diskfull」の場合】 次のFAQを参照して対応してください。 ▼RDBマシンのステータスがDiskfullだとどうなりますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/553?site_domain=default ▼Diskfullから復旧するには... 詳細表示
バックアップ取得時点のバイナリログのポジションは確認できますか?
バックアップはXtraBackupを実行していますので、バックアップファイルの中にあるxtrabackup_binlog_infoに、バイナリログのポジション(座標)の記載があります。 なお、あらかじめバイナリロギングが有効になっている必要があります。 具体的な確認手順は次のとおりです。(Linux環境で... 詳細表示
RDBマシンの「general_log」「slow_query_log」「error_log」をクラウドストレージへ自動および手動でエクスポートする機能です。 ログエクスポート機能にて「ログエクスポートを有効にする」チェックボックスをクリックすると利用ができます。 ログデータは1時間に1回の間隔で、定... 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、XtraBackupにてダンプを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスはRegional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
Mackerelによる以下システムメトリックによるリソース監視が可能です。 ・loadavg ・cpu ・memory ・disk ・interface ・filesystem メトリック仕様については、次のページをご覧ください。 ▼MackerelのFAQ(※外部サイトです) http... 詳細表示
RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。
冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示
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