RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
下記条件を満たすことで、Diskfullの状態からRunningの状態に復旧いたします。 ・ログ等の不要なデータを削除し、ディスク使用率を95%未満にする。 ・ボリュームのサイズアップを実施し、ディスク使用率を99%未満にする。 注意事項) Diskfullの状態でボリュームリサイズを実施するとM... 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 弊社管理サーバーからRDBノード内mysqldプロセスへの応答性確認 10秒間隔で監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗した場合、冗長構成の切り替わりが発生します。 Activeノード、Standbyノード間の同... 詳細表示
SLA(Service Level Agreement:品質保証制度)につ...
サービスの可用性に関してSLAを設定しています。詳細は次のページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド RDB SLA(サービス品質保証) https://www.idcf.jp/cloud/sla/rdb.html なお、RDB for PostgreSQLは、対応予定であり現時点で未対応です。 詳細表示
通常は設定する必要はありません。 クライアントがRDBマシンと同一ネットワーク内に接続している場合や、プライベートコネクト経由などで外部のネットワーク上のクライアントからRDBマシンに接続する場合は、スタティックルートを設定しなくても通信可能です。 一方で、RDBマシンからプライベートコネクト経由など外... 詳細表示
停止していたRDBを削除した際にMackerel監視が一瞬再開されました。
停止していたRDBを削除する際、 クラウド基盤側の仕様によりRDB削除時に仮想マシンを起動/停止してから削除を行うため、本事象が発生することがあります。 この起動については課金は発生いたしません。 詳細表示
RDBマシンのリソース使用率はMackerelにて監視いただくことが可能です。 登録手順は次のFAQをご確認ください。 ▼RDBマシンのリソース使用率は確認できますか。 https://faq.idcf.jp/faq/show/594?site_domain=default RDBのファイルシステ... 詳細表示
提供するバージョン(OS含む)にて、当社及びお客様サービスの運営にあたりクリティカルな不具合や脆弱性が見つかった場合は、当社にてバージョンアップやパッチ適用のメンテナンスを実施します。 サービス停止を伴う場合は、作業実施の2週間前までに当社より事前に通知します。 注意事項) 緊急時や止むを得ない場合... 詳細表示
RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
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