Mackerelで監視している際、定期的にロードアベレージが上昇します。
Mackerelの監視タイミングと、Linuxのロードアベレージ値再計算のタイミングによって発生いたします。 Mackerelは各RDBノードに対して内部的に監視を実行していますが、Linuxのロードアベレージ値再計算のタイミングと周期的に近くなり、その時間帯前後でロードアベレージ値が上昇しているように... 詳細表示
あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?
RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示
RDB作成直後の場合、接続が可能となるまで若干の時間を要することがあります。 しばらくお待ちいただいてから再度接続をお試しください。 詳細表示
mysqldumpコマンドで手動でバックアップ、mysqlコマンドでリストアすることが可能です。 注意事項) ・リストア時にRDBの管理用アカウント(idcf-admin,idcf_repl等)は消さないでください。 ・管理用アカウントは、mysqlデータベース内のuserテーブルに保存されています。 ... 詳細表示
バックアップの取得は、RDBを停止せず実施いただけます。 ただし、バックアップ処理中に一度だけ全テーブルを数秒程度ロックするため、そのタイミングのみデータベースの更新ができません。 ロック中に書き込もうとした処理はエラーとなります。 なお、ロック中も参照は可能です。 RDBのバックアップについては、次のF... 詳細表示
RDB for MySQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、MySQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 クエリの実行回数 接続数(コネクション数) スロークエリ数 レプリケーションラグ InnoDBのバッファプールやロック状況 など ... 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、MySQL monitor上で変更できます。MySQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、MySQLプロンプトから次のコマンドで変更してください。 MySQL > UPDATE mysql.user SET user='new_usernam... 詳細表示
RDBで利用可能なボリュームの容量は、 全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、HighIO.3XL128のボリュームは2,000GB、HighIO.5XL128のボリュームは800GBで固定となっており変更はできません。 これらハードウェア専有タイプのボリューム最大容量の引き上げ... 詳細表示
RDBで利用可能なTLSバージョンは次の通りです。 ■利用可能バージョン TLS1.1 MySQL 8.0.20 MySQL 5.7.22 TLS1.2 MySQL 8.4.6 MySQL 8.0.20 TLS1.3 MySQL 8.4.6 詳細表示
PostgreSQLの一時ファイルは、DATAディスクの「PGDATA」配下に作成されます。 一時ファイルはテンポラリ(一時的)に作成されるファイルであるため、時間の経過にともない自動的に削除されます。 なお、一時ファイルの出力先(保存先)を任意の場所へと変更することはできません。 注意事項) DATAデ... 詳細表示
69件中 51 - 60 件を表示