CDNクラウドコンソールから、以下の手順で設定を行ってください 。


各種設定を行う(※は必須項目です。)
リクエスト(※):
送信するHTTPメソッドとヘルスチェック対象のパスを入力します。
パスには、ヘルスチェック用にオリジンサーバーに配置したコンテンツのパスを指定します。
ホストヘッダー(※):
ヘルスチェックのリクエスト送信先のホスト(FQDNまたはIPアドレス)を入力します 。
ステータスコード:
ヘルスチェック成功とみなす HTTP ステータスコード(デフォルト:200 OK)を指定します 。
チェックレベル:
頻度を「低・中・高・カスタム」から選択します 。
ヘルスチェックの詳細に関しましては、次のFAQをご確認ください。
▼CDNのヘルスチェックの仕組みと、失敗時の挙動を教えてください。
https://faq.idcf.jp/faq/show/442?site_domain=default
▼ヘルスチェックのチェックレベルについて教えてください。
https://faq.idcf.jp/faq/show/443?site_domain=default
▼ヘルスチェックで使用可能なプロトコルの種類を教えてください。
https://faq.idcf.jp/faq/show/441?site_domain=default