421 Misdirected Request が表示されます。回避策はあ...
2024年10月2日以降、Fastly社のドメインフロンティング対策(※)によって、 SNIに値の入っていないリクエストやSNIの値がホストヘッダーと異なるリクエストはブロック対象となります。 ※ドメインフロンティングを使用した不正なサーバーへのアクセスをブロックすることが目的です。 ドメインフロンティ... 詳細表示
オリジンサーバーに対して、必ず経由するPOP(配信拠点)をいずれか1つ指定することができる機能です。 設定することで、オリジンサーバーへのリクエスト減による負荷軽減、キャッシュヒット率の増加が見込めます。 クライアントに一番近いPOPをエッジPOP、オリジンシールドで指定したPOPをシールドPOPと呼びま... 詳細表示
キャッシュサーバーは、以下の優先順位でキャッシュ時間を決定しています。 Surrogate-Control ヘッダのmax-age の値 Cache-Control ヘッダのs-maxage の値 Cache-Control ヘッダのmax-age の値 Expires ヘッダの値 デフォルトTTL... 詳細表示
CDNサービスでは監視機能は提供しておりません。 死活監視を目的とされる場合、間接的な監視にはなりますが、CDNの上位にGSLBのようにヘルスチェック機能を有するツールなどを導入いただくか、ログストリーミング機能を利用したクラウドストレージ(GCS)上でのログ監視などをご検討ください。 または、弊社からの障害... 詳細表示
設定したドメインにアクセスすると「unknown domain」と表示されます。
ドメインがCDNサービスに登録されていない場合やCDNサービスの登録に時間がかかっている場合に、ブラウザ上で下記のようなエラーメッセージが表示されます。 Fastly error: unknown domain: example.com. Please check that this domain has ... 詳細表示
CDNサービスを利用するために必要なDNSレコード設定を教えてください。
お客さまの公開 FQDN の「CNAME」レコードに、当サービス指定のFQDNを設定します。 指定するFQDNは、配信拠点や証明書の利用形態によって変わります。 詳細は、次のマニュアルをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 「3. CNAMEの登録」 https://guide.idcf.jp/cdn... 詳細表示
異なるアカウントのクラウドストレージにアクセスログを保存できますか?
アカウントAで利用中のCDNのログストリーミング先として、アカウントBで用意したクラウドストレージのバケットを指定することが可能です。 ログストリーミングを設定する際は、CDN側の操作はアカウントA、クラウドストレージ側の操作はアカウントBでそれぞれ実施していただく必要がございます。 設定方法の流れについ... 詳細表示
503 first byte timeout が表示されます。回避策はあり...
「503 first byte timeout」は、オリジンサーバーへの接続後、一定時間データの受信がない場合に発生するエラーとなります。 デフォルトの first byte タイムアウト値は「15秒」となっています。 タイムアウト値を長くすることで、事象が解決する場合がございます。 VCLスニペッ... 詳細表示
基盤として採用としているFastlyのCDNはVarnishをベースに作られており、 その設定言語をVarnish Configuration Language(VCL)と呼びます。 IDCFクラウド CDN では、VCLスニペット機能を用いて VCL を記述することが可能です。 詳細は下記ページをご確... 詳細表示
Error 503 Backend unavailable, connec...
「Error 503 Backend unavailable, connection timeout」は、オリジンサーバーとの接続が正常に行えていない場合に発生します。以下の点などをご確認ください。 ■オリジンサーバーのファイアーウォール設定について オリジンサーバーにてファイアーウォールを設定されている... 詳細表示
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