バックアップは取得できますか?ユーザー側で取得する必要がありますか?
IDCFクラウド バックアップサービスを利用することでバックアップを取得可能です。 ▼IDCFクラウド バックアップサービス https://www.idcf.jp/cloud/backup もしくは、IDCFクラウドのスナップショット機能を用いることで、一時的なバックアップを取得することができます。 万... 詳細表示
次の表でご確認ください。 項目 スナップショット バックアップサービス 課金対象 ボリュームサイズ (アサイン容量) 仮想マシン + バックアップデータ(実使用量) 課金方式 従量料金/時間 (月額上限料金) 月額料金(日割り計算なし) ※仮想... 詳細表示
別の仮想マシンへのリストア後に古いマシン名が表示される場合の対処法
Windows Server環境において、バックアップデータを別の仮想マシンへリストアしてバックアップを再開した場合に、本現象が発生することが確認されています。 これは、Windows版のVeeam Agentを通常の手順でアンインストール・再インストールするだけでは、OS内部(レジストリ)に古い管理レコードが... 詳細表示
イミュータブル設定の有無は、クラウドコンソールのビリング画面から「請求明細」または「利用状況」のCSVファイルをダウンロードいただくことでご確認いただけます。 判定基準は以下の通りです。 イミュータブル設定が有効な場合 G列「ResourceDisplayName」が「immutability-on」の行に... 詳細表示
バックアップ先をイミュータブルにするにはどうすればいいですか?
イミュータブルのご利用にあたっては、ご利用ガイドの注意事項についてご確認をお願いいたします。 ▼IDCFクラウド バックアップ - はじめに - https://guide.idcf.jp/backup/introduction/#イミュータブル利用時の注意事項 注意事項についてご確認いただいた後、ご利用を... 詳細表示
「Failed to load module」のエラーによりバックアップ取...
Linux系OSの仮想マシンにおいて次のエラーが表示され、バックアップの取得に失敗する場合がございます。 ■エラーメッセージ Failed to create volume snapshot. Failed to take volume snapshot. Failed to perform backup. ... 詳細表示
定期フルバックアップを取得したい場合、どこから設定できますか。
バックアップポリシーの [Advanced Settings] より設定が可能です。 Active Full Backup を有効にすることで、前回のバックアップ状態に関わらず、ソースデータから全てのデータを読み直して新しいフルバックアップファイルを作成します。 [Configuration] 画面から ... 詳細表示
バックアップジョブに用いられている暗号化アルゴリズムを教えてください。
バックアップデータの転送にはTLS(AES 256bit)を用いて暗号化されております。 詳細につきましては、次の公式ドキュメントをご参照ください。 ▼Veeam Backup & Replication 12 [Archived] - How Data Encryption Works https://h... 詳細表示
バックアップの取得単位を変更したい場合、どこから設定できますか。
Configration内の次の手順で設定が可能です。 [Configuration] 画面から [Backup Policies] を選択。 既存のポリシーを [Edit] (または [New] でポリシーの新規作成)を選択。 [Backup Mode] を選択。 目的に合わせて、モードを選択してくださ... 詳細表示
データベースのトランザクションログのバックアップ機能を利用したいです。
バックアップ先が「Veeam Cloud Connect Repository」に設定されている場合、本機能はご利用いただけません。トランザクションログのバックアップを行うには、バックアップ先を「Veeam Cloud Connect Repository」以外に変更する必要があります。 [Configrati... 詳細表示
18件中 1 - 10 件を表示