Windows Serverで複数のディスクを1つの論理ボリュームとして利...
Windowsの「スパンボリューム」機能を利用することで、複数ディスクを1つの論理ボリュームとして利用することが可能です。 注意事項) ・ルートディスク(Cドライブ)では利用できません。 ・Windowsの機能となるため、当社では動作保証およびサポートをしておりません。本手順は、当社環境にて検証した内容... 詳細表示
SSHのパスワード認証を有効にしてもログインできません(Linux OS)。
2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレート(Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rocky Linux 9.6、AlmaLinux 9.6など)を使って仮想マシンを作成した場合、パスワード認証でログインするには後述の追加の作業が必要です。 ■発生例 SS... 詳細表示
リモートアクセスVPNでWindows利用時のインターネットプロトコル設定
リモートアクセスVPN接続時の、[インターネットプロトコルバージョン4(TCP/IPv4)]の設定に関してのご案内になります。 ■[リモートネットワークでデフォルトゲートウェイを使う]をチェックした場合 デフォルトゲートウェイが全てVPN接続で使用されるもので固定されてしまい、全ての通信がVPN接続先... 詳細表示
1. リモートデスクトップ接続の許可設定 仮想マシンの作成が完了したら、コンソール経由で仮想マシンにログインし、リモートデスクトップ接続を許可する設定を行います。 「ローカルサーバー」を選択し、リモートデスクトップ「無効」を選択 「リモート」タブの「このコンピュータへのリモート接続を許可する」を... 詳細表示
次の条件のいずれかに当てはまる場合、コンソールで特定の記号は入力できません。 ■条件 「Google Chrome」や「Microsoft Edge」を利用している 仮想マシンのOSがWindowsServerである 仮想マシンのキーボードタイプと実際に利用する物理キーボードの配列が異なっている ... 詳細表示
複数NICを持つWindows Server仮想マシンにて通信ができません
※本不具合は、次の条件のみで発生します。 (2021年6月現在) 東日本リージョン1 2017年4月5日以前に作成した仮想マシン 西日本リージョン1 2017年3月13日以前に作成した仮想マシン ■原因 Windows Serverで複数NICを持つ仮想マシンを作成すると、Windows Serverの仕... 詳細表示
Windows 環境からリモートアクセスVPN接続ができなくなりました。
以下のFAQもご参照ください。 ▼Windows10からリモートアクセスVPN接続時、接続できない場合があります。 https://faq.idcf.jp/faq/show/121?site_domain=default 本FAQでは下記の事象についてご案内いたします。 ■事象 Windows ... 詳細表示
パスワードリセット後、仮想マシンにログインできません。(Windows S...
下記(1)に該当する場合、パスワードリセットを行った後も、仮想マシンにログインできない不具合が確認されております。 (弊社提供の Windows Server テンプレートで作成された仮想マシンの場合) ■仮想マシンの作成日 (1) 2022年8月23日以前 ※以下の対応が必要です。 (2) 20... 詳細表示
OVAファイルに対応しています。インポートの形式については下記をご確認ください。 テンプレート形式 OVA テンプレートファイルサイズ上限 (OVAファイルの実容量) 東日本リージョン1:240GB(目安) 東日本リージョン2:500GB(目安) 東日本リージョン3:500GB(目安) 西... 詳細表示
RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
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