バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB for PostgreSQL] > [バックア... 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化およびゾーンの有効化を行なってください。 なお、新... 詳細表示
冗長構成(Active-Standby構成)で構築することが可能です。 Active-Standby 構成(ゾーン内) Standby 機には同期レプリケーションが行われており、リードレプリカとして利用可能です。 注意事項) 現在、本サービスでは冗長化(Active-Standby構成)を有効にしたRDBの... 詳細表示
あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?
RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示
pg_basebackupコマンドで手動バックアップ、データディレクトリの置換でリストアすることが可能です。 コマンド例) ■pg_basebackupによるバックアップ 【】の中身はお客様の環境に合わせてください。 # pg_basebackup -h 【FQDN】 -U 【USER_NAME】 -... 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」のPostgreSQLログの確認はできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 具体的な判定ロジックや詳細なパラメータについては、公式ドキュメントをご参照ください。 RDBノード内PostgreSQLプロセスへの応答性確認 10秒間隔でPostgreSQLの監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗... 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、CNPG-I にてバックアップを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスは Regional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」におけるRDBマシンのリサイズできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
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