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RDB復旧後も Mackerel 監視でエラーが解消されません。
冗長化オプションの自動フェイルオーバー機能による切り替え(Activeノード→Standbyノード)や、停止しているStandbyノードの収容ホスト障害による再作成などによって、RDBノードがエラーとなる場合があります。 その場合、エラーが発生したRDBノードはそのまま残り、新しいRDBノードが追加されます。 ... 詳細表示
RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
Activeノードがダウンし、Standbyノードに切り替わる時に通知され...
切り替わりの検知など、データベースの応答が失われた場合、アカウントに登録されているすべてのユーザー宛にメールにて通知されます。 詳細表示
RDB作成直後の場合、接続が可能となるまで若干の時間を要することがあります。 しばらくお待ちいただいてから再度接続をお試しください。 詳細表示
あらかじめ作成されているデータベースを削除してもよいですか?
RDB内にあらかじめ作成されているデータベースは管理用データやログデータを保管しており監視などにも利用しているため、削除しないでください。 削除するとエラーになる場合があります。 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化およびゾーンの有効化を行なってください。 なお、新... 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
使用率の通知メールとデータベースで確認できるサイズに乖離があります。
弊社からご連絡している使用率に関する通知メールは、 RDBのボリューム使用率が80%および90%を超えた場合に送信しております。 この使用率はRDBを利用している全体の使用容量(※)をもとに監視しており、 お客さまご利用のデータベースのデータ以外に、WALファイルやログファイル等も含まれております。 ... 詳細表示
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