RDBで利用可能なボリュームの容量は、全リージョンにおいて最大2,000GBとなります。 なお、ボリュームの縮小はできませんのでご注意ください。 詳細表示
Active ノードと Standby ノードの2台を同じネットワーク上に作成し、PostgreSQL のストリーミングレプリケーションを用いて同期します。 レプリケーション方式には同期レプリケーションを採用しており、設定レベルは「synchronous_commit = remote_apply」です。 そ... 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」におけるパラメーターの変更はできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、psql 上で変更できます。PostgreSQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、psql プロンプトから次のコマンドで変更してください。 > ALTER ROLE old_username RENAME TO new_username; ... 詳細表示
データベース名の変更はできません。 詳細表示
PostgreSQLパラメーターのチューニングはされていますか。
RDBのマシンスペックに応じたパラメーター設定になっています。 具体的には選択したマシンタイプに応じて、次のパラメーターを調整しています。 shared_buffers effective_cache_size maintenance_work_mem max_parallel_workers_per_... 詳細表示
インターネットから RDB for PostgreSQL へはアクセスできません。 詳細表示
次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼「RDB」の作成からアクセスまでの流れ https://guide.idcf.jp/rdbv2/getting_started_guide/rdb_create_and_access/ 詳細表示
使用率の通知メールとデータベースで確認できるサイズに乖離があります。
弊社からご連絡している使用率に関する通知メールは、 RDBのボリューム使用率が80%および90%を超えた場合に送信しております。 この使用率はRDBを利用している全体の使用容量(※)をもとに監視しており、 お客さまご利用のデータベースのデータ以外に、WALファイルやログファイル等も含まれております。 ... 詳細表示
RDBで利用可能なTLSバージョンは次の通りです。 ■利用可能バージョン TLS1.3 PostgreSQL17.6 詳細表示
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