ボリュームに対する暗号化サービスは、現時点で提供しておりません。 仮想マシン上に保管するデータを暗号化する場合、お客さまにおいて、仮想マシン上に暗号化システムを構築いただくなど、別途対応が必要となります。 詳細表示
ログストリーミング機能のログフォーマットに次の項目を追加することで、POP(配信拠点)やリージョンの情報を取得することが可能です。 %{server.pop}V %{server.region}V アクセスログの取得方法は次のFAQをご参照ください。 ▼アクセスログは取得できますか? https:... 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
CentOS7系の場合、ISOをデタッチする前にOS内で「eject」をする必要があります。通常のumountのみでは、その後ポータル上でデタッチできないのでご注意ください。 # eject -rv Ubuntu14でも同様の事象が発生します。 詳細表示
インポートできるテンプレート(OVAファイル)サイズと同様です。 実容量の制限はリージョンによって異なりますので、次のFAQより「テンプレートファイルサイズ上限」をご参照ください。 ▼外部の仮想マシンイメージをインポートすることはできますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/188... 詳細表示
VyOS を利用してリモートアクセス VPN はできますか?
弊社では実績がございません。 VyOS をご利用される場合は、お客様にて十分に検証をしたうえでお試しください。 ▼VyOS での IPsec サイト間 VPN 接続ガイド https://www.idcf.jp/help/cloud/guide/pdf/vyos_cloud.pdf 【注意事項】 ... 詳細表示
代表的なスナップショットのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 BackingUp スナップショットを取得中 Allocated スナップショットの取得待ち ※処理の受付は完了しているが、実際には処理が実行されず保留の状態 BackedUp 正常にスナップショットの取得... 詳細表示
テンプレートやISOを作成する際に、OSタイプを選択する必要があります。 該当するOSタイプが選択肢にない場合、最も近いOSタイプを選択してください。 OSタイプはクラウド管理システム上のソフトウェア、及び、ハイパーバイザー側で認識するOSのタイプとなります。 例) VMWareToolsを動... 詳細表示
作成済みのプライベートネットワークのCIDRを途中で変更することはできません。 プライベートネットワークのCIDRの変更をご希望の場合は、以下の方法をご検討ください。 ■新しく追加ネットワークを作成する 追加ネットワーク(有償オプション)を新規に作成いただき、仮想マシンのNICを追加ネットワークに変... 詳細表示
仮想マシンテンプレートは通常の仮想マシンと共通のものが利用可能です。ただし、ディスクサイズが100GBを超える場合はご利用できません。 詳細表示
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