次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼IDCFクラウドCacheDBご利用ガイド 4. CacheDBを利用する https://guide.idcf.jp/cachedb/procedure-overview/use-cachedb/ 詳細表示
IDCFクラウドのCDNでは、次のような場合に失効済みコンテンツ(キャッシュしてからTTLに設定された時間が経過したコンテンツ)を配信するよう設定することができます。 ・オリジンサーバーに問題が発生している ・オリジンサーバーからの新しいコンテンツの取得に長い時間を要している 次に記載する2種類... 詳細表示
オートロードバランスをオンにする場合、各オリジンサーバーに必ず同じ機能を持たせ、同じレスポンスを返すようにしてください。 1つのオリジンサーバーにはコンテンツが存在し、別のオリジンサーバーにはない、 という状態の場合、ロードバランサーとして期待した結果を得ることができません。 詳細表示
証明書の種類によって対応が異なります。 ・証明書が自己署名証明書ではない場合 「証明ホスト名」に証明書のCN(コモンネーム)を入れてください。 同一IPで複数の証明書を利用されている場合は「SNIホスト名」の設定も行ってください。 ・証明書が自己署名証明書の場合 1.の設定に加え、「TLS証明書」に証... 詳細表示
オリジンサーバーに送信したリクエストに対して、指定した HTTP ステータスコード(デフォルトでは「200 OK」)が閾値(しきい値)で定められた回数分返却された場合、ヘルスチェック成功と判断します。 全てのオリジンサーバーでヘルスチェックが失敗した場合は 503 エラーを返します。 <しきい値> ... 詳細表示
サービス数、持ち込み証明書、TLS共有証明書のそれぞれで、 次の上限を設けております。 ・サービス数:10個 ・持ち込み証明書:10枚 ・TLS共有証明書:10ドメイン 上限変更をご希望の際はクラウドコンソールへログインいただき、 サポート > お問い合わせ よりご連絡ください。 詳細表示
課金対象は次のとおりです。 キャッシュサーバーからインターネットへ配信されたデータ転送量 キャッシュサーバーからオリジンサーバーへ、コンテンツ取得のために発生した転送量 詳細表示
CDNのプラン変更(従量/定額)は、プラン変更の申し込みを行った月の翌月から適用されます。 日割計算は行いません。 また、CDNサービスの利用開始当初に選択可能なプランは従量プランのみですので、 CDNサービスを利用開始した月に定額プランをご利用いただくことはできません。 プラン変更を行う場合は、[... 詳細表示
できます。 ALIASレコードを利用することで、zone apexへの転送が可能です。 ※ALIAS レコードには、インフィニット LB、CDN の FQDN のみ指定が可能です。 詳細表示
GSLBは、クラウドポータルの [DNS/GSLB] から追加可能なサービスです。 ゾーン内のAレコード、CNAMEレコードに対する「重み付け」と「ヘルスチェック」の2つで構成されています。 ・外部からのリクエストに対し、「重み付け」の設定に応じてAレコード、 CNAMEレコードへ振り分けます。 ・ヘ... 詳細表示
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