このエラーが出る場合、中間証明書が正しくない可能性があります。 例: 最新のルート証明書が確認できないために、該当エラーが表示されている可能性があります。 「クロスルート証明書」をベンダーから取得いただき、 以下のように、「中間証明書」欄に中間証明書と合わせて記載をお試しください。 ■記載例 --... 詳細表示
設定可能です。 設置場所: fetch 例) set beresp.http.Surrogate-Control="max-age=60"; set beresp.ttl = 60s; ※どちらか1文では設定されませんので、2文を設定して下さい。 詳細表示
キャッシュされます。 ドメインに加え、リクエストされたHost、Path、クエリストリングも合わせたものがキャッシュキーとして扱われます。 パラメーターが異なる場合は、同一コンテンツであっても異なるキャッシュとして扱われます。 例:http://example.com/abc.jpg?id=123 の場... 詳細表示
キャッシュサーバーのドメインは、1つのCDNに対して複数登録することが可能です。 CDNを作成後、対象CDNの [ドメイン] より、独自ドメインを追加してください。 なお、1つのCDNに対して登録することができるドメイン数の上限値は「20」です。 詳細表示
Fastlyからの障害やメンテナンス等の通知は、次のぺージよりご確認いただけます。 ▼Service Status(Fastly社サイト) https://status.fastly.com/ また、上記ページにて通知設定を行う事により、Fastlyからの様々な通知を随時受け取ることが可能です。... 詳細表示
Google認証システム(Google Authenticator)の利用を前提とします。 複数人が1つのユーザー権限を使ってクラウドコンソールにログインする場合、 同一のGoogleアカウントにログインしている状態であれば、 当該ユーザー権限でのログイン時に使用できる端末の台数に制限はありません。 ... 詳細表示
登録したバックエンドサーバーにヘルスチェックは送信されますか?
送信されます。 バックエンドサーバーに対するヘルスチェックは、「/* (デフォルト) 」に設定されているヘルスチェックと同一となり、設定値やタイムアウト仕様は「詳細設定」での各設定に準じます。 詳細表示
詳細設定内にあるコネクションタイムアウトについて教えてください。
コネクションタイムアウトの詳細は次の通りです。 コネクションタイムアウトでは、次の経路間の接続タイムアウト時間を設定します。 1.クライアント <-> インフィニットLB 2.インフィニットLB <-> バックエンドサーバー ※1.2.は同じ設定となり、個別の設定はできません。 ... 詳細表示
通信断なく実施ができます。 インフィニットLBでご利用中のSSL証明書を更新された場合、 新規通信のセッションに関しては新しいSSL証明書を使用し、通信中だったセッションに関しては旧SSL証明書のままセッション維持されるため、通信断は発生いたしません。 詳細表示
ご登録いただいた共有証明書(FQDN)ごとに費用が発生いたします。 ※最大10コモンネームまで追加可能ですが、それぞれのコモンネームごとに費用が発生いたします。 なお、共有ワイルドカード証明書の場合下記のようにドメインを登録すると、 例えば api.example.com や docs.example.c... 詳細表示
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