gsutilはストレージ操作用コマンドになります。 gsutilコマンドのインストール方法は次のFAQを参照してください。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/770?site_domain=d... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
「クラウドストレージの参照に失敗しました。 」と表示される。
クラウドストレージ画面を参照すると、 「クラウドストレージの参照に失敗しました。」とのエラー画面が表示され、 バケットが参照できないことがあります。 上記は、OAuth2 認証「google auth service(認証部分)」の token が 一定期間アクセスがないため、有効期限が切れていた可能... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
請求明細画面のクラウドストレージは、Google Cloud Storage に接続する都合上、Googleアカウント連携されていない場合、情報が取得できずエラーとなります。 クラウドストレージの明細確認をご希望の場合には、下記いずれかの方法にてご対応をお願いいたします。 ■対象ログインIDにてG... 詳細表示
APIを利用してストレージへアクセスする方法を教えてください
APIを利用してクラウドストレージへアクセスする方法には大きく以下の2つがあります。 1. gsutilコマンドを実行する(最も推奨される方法) OSにgcloud SDKをインストールしてコマンド経由でAPIを実行する方法です。 詳細は当ページ内の『1.gsutilコマンドを実行する』 を参照してくだ... 詳細表示
以下の役割を連携アカウントページまたはバケット設定で設定することが可能です。 ■ 設定できる役割 以下の4つの役割をパワーユーザーまたはユーザーへ設定することが可能です。 マスターユーザーはストレージ管理者に設定されます。 ストレージ管理者 ストレージのオブジェクト管理者 ストレージのオブジェクト... 詳細表示
サイズの大きなファイルをgsutilコマンドで高速アップロードする方法
gsutilのparallel-composite-uploadsを使用します。 大きなファイルを複数に分割してアップロードし、最後にクラウドで結合されます。 parallel_composite_upload_threshold のオプションで指定したサイズ以上のファイルを分割してアップロードします。 ... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
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