クラウドストレージへの転送量無料枠につきましては、クラウドストレージとの連携アカウントである必要はございません。 例) Aアカウント:クラウドストレージ連携あり Bアカウント:クラウドストレージ連携なし ※BアカウントからAアカウントのクラウドストレージへの転送も転送料無料枠の対象とな... 詳細表示
パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
クラウドストレージでは、東京ロケーションのRegionalストレージおよびアジアへのダウンロードに適用される無料枠があります。 詳細は下記サービス仕様書の「1.3.2 無料枠」をご確認ください。 ▼IDCFクラウド クラウドストレージサービス仕様書 https://www.idcf.jp/pdf/cloud... 詳細表示
gsutil などの API を利用することで制限可能です。 手順は次のとおりです。 1. 特定のバケットのみにアクセスしたい対象の GCP サービスアカウント(サービスアカウントID)を『GCP サービスアカウント管理』でクラウドストレージ関連のすべての役割を外します。 ※1つでも設定されているとすべ... 詳細表示
クラウドコンソールから次の手順にてお問い合わせください。 [クラウドコンソール] > 右上の[サポート] > [お問い合わせ] > [新しいチケット] ▼IDCFクラウド クラウドコンソールログイン https://account.idcfcloud.com/auth/login チ... 詳細表示
クラウドコンソールからクラウドストレージ画面を参照できません。
追加したサービスアカウントの役割(権限)が 「ストレージ管理者」になっているかご確認ください。 クラウドコンソールでバケット情報を参照するには 「ストレージ管理者」の役割(権限)が必要となります。 詳細な手順につきましては次のFAQをご確認ください。 ▼パワーユーザーやユーザーはクラウドストレー... 詳細表示
できません。 Google Cloud Storageをご利用の全ユーザーでバケット名は一意となっているため、すでに同じ名前のバケットが存在する場合は作成できません。 既存のバケットを削除すると、他のユーザーが同じ名前のバケットを作成することができます。 同じ名前のバケットは、他のユーザーが所有することにな... 詳細表示
サービスアカウント作成時にキーが発行されず空欄となる場合、連携している Google Cloud 側の処理タイミングが原因で、エラーが発生していた可能性が考えられます。 次の手順でキーの発行をお試しください。 「GCP サービスアカウント管理」に対象サービスアカウントが登録されていることを確認します。(「キー... 詳細表示
メタデータとは、ブラウザや他のシステムにオブジェクトの処理方法(キャッシュの表示方法や解凍方法など)を設定する情報です。 メタデータの設定を行うことで、オブジェクトごとにメディアタイプやキャッシュの有効期限などを設定することができます。 設定したメタデータは、オブジェクトをダウンロードするときにHTT... 詳細表示
次のエラーメッセージが表示された場合は、役割が適切に設定されていない可能性がございます。役割を見直してください。 Additional permissions required to view this bucket's metadata: Ask a bucket owner to grant you '... 詳細表示
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