保存したオブジェクトを一般公開に設定することで、オブジェクトごとに設定されるURL にアクセスし、誰でもオブジェクトを参照できるようになります。 一般公開の設定は、バケット全体を公開する方法と、オブジェクトごとに公開する方法があります。 バケット全体を一般公開に設定した場合、バケット内にあるすべてのオブジェ... 詳細表示
マスターユーザーが連携した Google アカウントを変更できますか?
以下の手順を実施することで、別の Google アカウントに変更することが可能です。 (連携した Google アカウントの解除のみを実行することは出来ません。) マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント設定]>[連携アカウント]で連携済み Google アカウントの右にある... 詳細表示
AWS CLIでクラウドストレージへアクセスする方法を教えてください。
当社では、awscli/1.16.155を使用して次の手順でアクセスできることを確認しておりますが、動作保証はしておりません。 AWS CLIの詳細はサポート対象外となりますので、あらかじめご了承ください。 1. awscli をインストールします。 ※Python 2 バージョン 2.6.5 以降、または... 詳細表示
サービス アカウント、またはユーザーアカウントで、HMACキーを使用したアクセスはできません。 クラウドストレージでは、現時点では「Storage HMACキー管理者」の権限をご提供していないため、ご利用いただけません。 ▼HMAC キー(GoogleCloud) https://cloud.google... 詳細表示
IDCFクラウドアカウントに紐づいたサービスのため、クラウドストレージのみの解約はできません。 クラウドストレージを非課金とする場合は、そのプロジェクトIDごとのオブジェクト及びバケットを全て削除する必要があります。 詳細表示
gsutil には様々なコマンドが用意されています。 gsutil の基本的なコマンドは、次のFAQをご確認ください ▼gsutil の使い方を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/764?site_domain=default ローカルのファイルを同期したい場合... 詳細表示
クラウドストレージの基盤である Google 社の Google Cloud Storage において 削除(復元可能)機能が提供されております。 本機能は、削除されたデータを保持し復元する方法を提供することで、 偶発的または悪意あるデータ削除からの保護を可能にします。 削除(復元可能)機能は、すべて... 詳細表示
バックアップには、2種類の方法があります。 いずれもIDCFクラウドコンソール上でのバックアップはできませんので、事前に gsutil のインストールが必要になります。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
Google社のステータスページに公開された障害について通知します。 通知対象は次のとおりです。 【対象サービス】 ・Cloud Storage 【対象リージョン】 ・東京(asia-northeast1) ・大阪(asia-northeast2) Google社のステータスページは以下をご参... 詳細表示
アプリケーションやサーバー上でクラウドストレージを使用する場合、サービスアカウントを使用してアクセスすることが可能です。 サービスアカウントは、アプリケーションやサーバーからクラウドストレージへ API、または、コマンド経由でアクセスするために使用できる特殊な Googleアカウントです。 サービスアカウ... 詳細表示
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