請求明細画面のクラウドストレージは、Google Cloud Storage に接続する都合上、Googleアカウント連携されていない場合、情報が取得できずエラーとなります。 クラウドストレージの明細確認をご希望の場合には、下記いずれかの方法にてご対応をお願いいたします。 ■対象ログインIDにてG... 詳細表示
既存のオブジェクトを別のストレージクラスに移動したり、削除することができます。 ライフサイクルはバケットごとに複数のルールを設定することができ、ルールごとに複数の条件を設定することができます。 ルールごとに設定したすべての条件が一致したオブジェクトに対して、設定した操作が行われます。 設定方法は次のとお... 詳細表示
gsutil には様々なコマンドが用意されています。 gsutil の基本的なコマンドは、次のFAQをご確認ください ▼gsutil の使い方を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/764?site_domain=default ローカルのファイルを同期したい場合... 詳細表示
APIを利用してストレージへアクセスする方法を教えてください
APIを利用してクラウドストレージへアクセスする方法には大きく以下の2つがあります。 1. gsutilコマンドを実行する(最も推奨される方法) OSにgcloud SDKをインストールしてコマンド経由でAPIを実行する方法です。 詳細は当ページ内の『1.gsutilコマンドを実行する』 を参照してくだ... 詳細表示
クラウドストレージへマルチパートアップロードする方法を教えてください
クラウドストレージへマルチパートアップロードするときは、Google の JSON API(または Google の JSON API を使用しているツール) を使用する必要があります。 通常、サイズの大きなファイルをクラウドストレージへアップロードする場合は、ファイルを分割して、再開可能なアップロードを行... 詳細表示
バックアップには、2種類の方法があります。 いずれもIDCFクラウドコンソール上でのバックアップはできませんので、事前に gsutil のインストールが必要になります。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
バケット直下に大量のオブジェクトが存在する場合、クラウドコンソール上でオブジェクトリストの取得が完了せず、バケットの削除が受け付けられない可能性があります。 その場合は、次のいずれかの方法による削除をお試しください。 ■gsutilコマンドを利用して削除する gsutilコマンドをインストールし、コマン... 詳細表示
アプリケーションやサーバー上でクラウドストレージを使用する場合、サービスアカウントを使用してアクセスすることが可能です。 サービスアカウントは、アプリケーションやサーバーからクラウドストレージへ API、または、コマンド経由でアクセスするために使用できる特殊な Googleアカウントです。 サービスアカウ... 詳細表示
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