5GB以上のサイズのファイルを一度にアップロードできますか?
クラウドストレージサービスでは、5GB以上のファイルアップロードが制限されています。 サイズの大きなファイルをアップロードするには、クラウドストレージのマルチパートアップロードに対応したツールを利用してください。 マルチアップロードに対応したツールについては次のFAQをご参照ください。 ▼クラウドス... 詳細表示
アップロードやダウンロードを簡単に行うためのツールはありますか?
次の2とおりの方法がございます。 ■ブラウザでアップロードとダウンロードをする場合 IDCFクラウドコンソールから可能です。 【注意事項】 5GByte以上のファイルのアップロードおよびダウンロードはサポートされていません。 gsutilまたはマルチパートアップロードに対応したツールをご利用くだ... 詳細表示
gsutilはストレージ操作用コマンドになります。 gsutilコマンドのインストール方法は次のFAQを参照してください。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/770?site_domain=d... 詳細表示
サービスアカウントはマスターユーザーのみ作成が可能です。 パワーユーザー・ユーザーの場合、マスターユーザーがサービスアカウントを作成し、 サービスアカウントのキー(秘密鍵)をマスターユーザーから受けとってください。 ■手順 1. クラウドコンソールの次のページにアクセスします。 [アカウント設定] ... 詳細表示
アプリケーションやサーバー上でクラウドストレージを使用する場合、サービスアカウントを使用してアクセスすることが可能です。 サービスアカウントは、アプリケーションやサーバーからクラウドストレージへ API、または、コマンド経由でアクセスするために使用できる特殊な Googleアカウントです。 サービスアカウ... 詳細表示
バケット直下に大量のオブジェクトが存在する場合、クラウドコンソール上でオブジェクトリストの取得が完了せず、バケットの削除が受け付けられない可能性があります。 その場合は、次のいずれかの方法による削除をお試しください。 ■gsutilコマンドを利用して削除する gsutilコマンドをインストールし、コマン... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
Linuxコマンドでバケットをマウントして使う方法を教えてください。
クラウドストレージサービスでは gcsfuse のツールを使用してください。 導入手順およびマウント方法は以下を参照してください。 ※CentOS 7.5を使った例になります。 ■gcsfuse 導入手順およびマウント方法 1. アプリケーションが使用するtoken を生成 次のコマンドを実... 詳細表示
バックアップには、2種類の方法があります。 いずれもIDCFクラウドコンソール上でのバックアップはできませんので、事前に gsutil のインストールが必要になります。 ▼gsutil(Google Cloud SDK)のインストール方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
クラウドストレージへマルチパートアップロードする方法を教えてください
クラウドストレージへマルチパートアップロードするときは、Google の JSON API(または Google の JSON API を使用しているツール) を使用する必要があります。 通常、サイズの大きなファイルをクラウドストレージへアップロードする場合は、ファイルを分割して、再開可能なアップロードを行... 詳細表示
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