設定済みのFQDNを一時的に無効化/有効化することはできますか?
可能です。 コントロールパネルから、対象のサービスを無効化/有効化することができます。 【無効化】 無効化したいサービス名をクリック→[無効]→Versionが(Locked)になります。 【有効化】 有効化したいサービス名をクリック→[有効]→Versionが(Active)になります。 詳細表示
RDBのバックアップ時の操作ログについては、リソース「backup」をご確認ください。 ■種類について 「create」 バックアップ取得処理の実行 「check_enable」 正常性を確認 「delete」 バックアップ削除処理の実行 ■statusについて 「Success」 成功 ... 詳細表示
お客さま側で踏み台サーバーを再起動・シャットダウンすることはできません。 詳細表示
IDCFクラウドではビジネスパートナー様向けの再販を前提とした契約は承っておりません。 しかしながら、実績として、IDCFクラウドの契約者様ご自身で仮想マシンを作成し、その環境をエンドユーザー様向けにサービスとして提供されている事例はございます。 上記のような形でご利用いただく場合、将来的にIDCFクラウドの... 詳細表示
APIで操作を実行するときは、1つの処理が完了してから次の操作を実行するようにしてください。 同時に複数の処理を実行すると、処理の失敗や滞留が発生する場合があります。 例えば、1つのスクリプト内で複数の処理を記載した場合は直列に実行されますが、 複数のスクリプトを並列で実行した場合には、処理が滞留および失敗... 詳細表示
バーチャルIPアドレスを利用する方法は2つあります。 【1つ目の方法】 仮想マシン用IPアドレス範囲外のプライベートIPアドレスを利用する方法です。 この方法では、バーチャルIPアドレスとして指定されたIPアドレスを、仮想ルーターが認識できないため、インターネット側からの通信には利用できません。 ... 詳細表示
公開しているテンプレートの再頒布を禁止したいのですが、制御できますか?
テンプレート公開時に、公開者にて再頒布可能、不可能を設定できます。 コミュニティテンプレートの詳細は、下記案内ページをご確認ください。 ▼コミュニティテンプレート https://www.idcf.jp/cloud/spec/community_template.html ▼コミュニテ... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
仮想ルーターのスペックを変更した場合、料金はどうなりますか?
仮想ルーターのスペックを変更した場合、スペック変更前の仮想ルーター料金にスペック変更後の仮想ルーター料金(従量課金)が追加されます。 ※標準スペックの仮想ルーター料金は無料となります。 標準スペックの仮想ルーター(無料)のスペックを変更する場合 スペック変更後の仮想ルーターの料金(従量)がかかります。 ... 詳細表示
一部対応しています。 AAAAレコードの登録は対応しています。 IPv6通信による問い合わせには対応していません。 IPv4通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→対応 IPv6通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→非対応 詳細表示
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