インフィニットLBに設定した証明書はどのように更新しますか?
自動では更新できませんので、新しい証明書を用意していただき、次の手順にて更新してください。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [インフィニットLB(ILB)] > [SSL証明書] > [SSL証明書アップロード] を選択 新しい証明書... 詳細表示
書類のお手続きを行うことで、会社名の変更が可能です。 IDCFクラウドのクラウドコンソールからは、変更のお手続きがかないません。 ご希望の変更内容に応じて、ご依頼ください。 ■個人事業主→会社の場合 ・支払い方法を「銀行振込」または「口座振替」に変更してください。 ・支払い方法変更画面から、請求... 詳細表示
キャッシュキーとは、CDNに保存されているキャッシュコンテンツを取り出す際に利用する識別子のことです。 デフォルトではリクエストされたホスト、パス、クエリパラメーターを結合した値がキャッシュキーとして利用されます。 ■デフォルト設定で生成されるキャッシュキーの例 ①https://example.com... 詳細表示
設定済みのFQDNを一時的に無効化/有効化することはできますか?
可能です。 コントロールパネルから、対象のサービスを無効化/有効化することができます。 【無効化】 無効化したいサービス名をクリック→[無効]→Versionが(Locked)になります。 【有効化】 有効化したいサービス名をクリック→[有効]→Versionが(Active)になります。 詳細表示
算出方法は次の通とおりです。 1ギガバイト(GB) = 109 (1,000,000,000) バイト 1テラバイト(TB) = 1012 バイト (または 1,000 GB) 1ペタバイト(PB) = 1015 バイト (または 1,000 TB) 注意事項) ・データ転送量は、ヘッダーとボディーどちらも含み... 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書のドメイン認証期限内に再認証を実施いただく必要がございます。 ドメイン認証期限の30日前から、メール配信にて再認証のご案内をお送りしておりますので、ご確認ください。 認証期限はクラウドコンソールの [CDN] > [共有証明書] > 対象の [ドメイン] から... 詳細表示
デフォルトTTLはご利用用途がスタンダードの場合のみ変更できます。 ご利用用途がイメージオプティマイザーの場合、デフォルトTTLは次の期間で固定となっています。 オリジンサーバーからのHTTPステータスコードが200 - イメージオプティマイザーを使用して配信しているコンテンツ:30日 - それ以外の... 詳細表示
アカウントが有効になった後に、次のメニューより希望のリージョンを有効化できます。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 ※リージョンの有効化のみの場合には料金は発生致しません。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [申し込み一覧] ... 詳細表示
Error 503 unable to get local issuer ...
「Error 503 unable to get local issuer certificate」は、CDNとオリジンサーバー間のHTTPS通信において、証明書チェーン内の証明書が存在しない、または無効な場合に発生します。 オリジンサーバー側の証明書が適切に設定されているかご確認ください。 また、次のサ... 詳細表示
証明書を更新後、Mackerel で取得する値の一部がおかしくなりました。
Mackerel で取得しているインフィニットLBの監視については稼働中のアプリケーションの値を取得しております。 Mackerel の値については、証明書更新の際にインフィニットLBのアプリケーションが設定更新することで各値のカウントがリセットされます。 また、設定変更、メンテナンス作業、障害時などのタ... 詳細表示
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