標準の仮想ルーター(ロードバランサー)との違いはなんですか?
IDCFクラウドの標準提供ロードバランサーと比べて、インフィニットLBの処理能力は約10倍です。 システムの負荷状況に応じて、ロードバランサー自体がオートスケールされるので、効率よくインフィニットLB配下のクラウドサーバーへ負荷分散を行えます。 また、SSL証明書を設定できるため、HTTPS化も容易なことが特徴と... 詳細表示
ダッシュボードに表示される「使用中」と「予約済み」の違いはなんですか?
それぞれ、下記を表します。 ・使用中:システムにて既に使用中のリソース ・予約済:Kubernetesのマニフェスト上で予約(request)されたリソース合計 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
仮想マシンのロック設定・解除は、createTags および deleteTags コマンドで可能です。 利用方法については次のページをご参照ください。 ▼APIドキュメント/createTags https://tools.idcf.jp/api-docs/apis/?id=docs_compute_... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
お客さまのA拠点とB拠点とをVPN接続するような、拠点間VPNのご提供は、標準機能としてはございません。 ただし、オープンソースで開発されている「VyOS(ソフトウェアルーター)」をご利用いただける、標準テンプレートをご用意しています。 この標準テンプレートを用いて仮想マシンを構築し、お客様にて拠点間VP... 詳細表示
VyOS テンプレートで作成した仮想マシンのログイン ID は何ですか?
ログイン ID は、「vyos」です。 詳細な構築・操作方法などは、マニュアルをご参照ください。 ▼VyOS での IPsec サイト間 VPN 接続ガイド https://www.idcf.jp/pdf/help/cloud/guide/pdf/CS-PUB-M0143-ET_IDCFCloud_... 詳細表示
構築済みの仮想マシンを利用して、台数を増やすことはできますか?
構築済みの仮想マシンのイメージをテンプレート化して保存し、そのテンプレートから仮想マシンを作成することが可能です。 ■手順 テンプレートを作成する テンプレートの作成方法については、次のページを参照ください。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
ハードウェア専有マシンにデータディスクをアタッチできますか?
できません。 ハードウェア専有タイプの仮想マシンは、作成時にデータディスク(サイズ固定)が作成されます。 あとからディスクのアタッチはできません。 詳細表示
IDCFクラウドでは、GPUを搭載した高速な演算能力を持ったハードウェア専有型の仮想マシンをご用意しています。 クラウドコンソールの次のメニューから仮想マシンの作成が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象リージョンを選択(※) > [仮想マシン作成] >... 詳細表示
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