次の手順にて有効化済みのゾーンを無効化することができます。 【事前にご確認ください】 ゾーンを無効化するためには、そのゾーンに存在する全リソースの削除が必要となります。 リソースの利用状況は[クラウドコンソール > コンピュート > リソースリミット]でご確認ください。 ソースIPアド... 詳細表示
冗長構成となります。 ロードバランサーは、1秒間に1回keepaliveを行っており、1回でも失敗が発生した際にはアクティブからスタンバイに切り替わります。 なお、切り替わり時間は「 2~3秒 」となります。 詳細は次のページをご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/c... 詳細表示
標準で上位に設置されている仮想ルーター(2台冗長構成)が、ロードバランサーとして動作します。 ※お客様によるロードバランシングの設定が必要です。 ロードバランサーで外部からのアクセスを複数サーバーに負荷分散することも可能です。 負荷分散につきましては、次のページをご参照ください。 ▼スケーラブル... 詳細表示
メンテナンスが必要な場合、クラウドコンソール上でRDBマシンの詳細画面を選択するとメンテナンス設定の画面が表示されるようになります。 メンテナンスのスケジュールはメンテナンス設定の画面で確認することができます。 このメンテナンス設定の画面はメンテナンスが必要なRDBマシンにのみ表示されるため、メンテナンスが設... 詳細表示
クラウドコンソールからクラウドストレージ画面を参照できません。
追加したサービスアカウントの役割(権限)が 「ストレージ管理者」になっているかご確認ください。 クラウドコンソールでバケット情報を参照するには 「ストレージ管理者」の役割(権限)が必要となります。 詳細な手順につきましては次のFAQをご確認ください。 ▼パワーユーザーやユーザーはクラウドストレー... 詳細表示
ネットワークのログ転送機能ではどのようなログが転送されますか?
IDCFクラウドのコンピュートで提供しているネットワークのログ転送機能では、現在以下の種類のログが転送されます。 FW_EGRESS_ACCEPT_LOG FW_EGRESS_DROP_LOG FW_INGRESS_ACCEPT_LOG 注意事項) 現在、FW_INGRESS_ACCEPT_LO... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
仮想マシンの「NIC」タブにある「デフォルト」とは何ですか?
仮想マシン作成時に最初に割り振られたNICがデフォルトNICとなります。 仮想マシンに複数のNICがある場合、このデフォルトを変更することでOS内で デフォルトとして認識しているNICの変更が可能です。 デフォルトNICを変更する際は、仮想マシンの停止が必要です。 変更後に仮想マシン起動することで設定が反映さ... 詳細表示
お客さま操作で、CacheDBマシンの停止はできません。 詳細表示
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