RDBの一時ファイルは、デフォルトではシステム領域の /tmp 配下に作成されます。 なお、一時ファイルは一時的に作成されるファイルのため、時間の経過により削除されます。 一時ファイルが原因でシステム領域がひっ迫する場合は、一時ファイルの保存先をシステム領域からDATAディスク領域へ変更することをご検討くださ... 詳細表示
可能です。 【CentOS 6.X の場合】 chkconfigでcloud-set-guest-passwordの起動設定をOFFにしてください。 # chkconfig cloud-set-guest-password.in off 【CentOS 7.X / CentOS 8.X の... 詳細表示
有効化済みのゾーンで仮想マシンが3ヵ月間以上作成されていない場合は、そのゾーンのソースIPアドレスが削除される場合があります。 削除された場合、再度利用する際にはリナンバリングします。 詳細表示
ロードバランサーで、外部に公開しない仮想マシンにも分散できますか?
可能です。標準ネットワーク内の仮想マシンに対する内部通信の分散は全ポートにて対応可能です。(追加ネットワークは対象外です) 設定は、クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 設定するIPアドレス名を選択 ファイア... 詳細表示
オリジンサーバーのオプション設定が必要な場合を教えてください。
オリジンサーバーのプロトコルに「HTTPS」を指定し、キャッシュサーバーからオリジンサーバーへHTTPS通信を行う場合、オリジンサーバーのオプションを設定いただく必要がございます。 各設定の役割は次のとおりです。 ■SNIホスト名 オリジンサーバーが複数のTLS証明書を扱う場合、HTTPS通信に利用する... 詳細表示
同一ゾーン内での異なるアカウントへの通信は、仮想ルーターの配置によっては通信できないことがあります。 回避策としましては以下の方法があります。 インフィニットLBを利用する。 プライベートコネクト経由の通信にする。 別ゾーンを利用する ▼インフィニットLB https://www.idcf.jp/... 詳細表示
IDCFクラウド内でkeepalivedを使用する際、VRIDは51番以外をご利用ください。 IDCFクラウドでは上位仮想ルーターでVRID 51番を利用しているため、同一のIDを利用すると、上位仮想ルーターが正常に切り替わらなくなります。 【設定変更方法】 vi /etc/keepalived/keepal... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションあり)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切る場合の手順】 ①パーティションの作成 1. ボ... 詳細表示
バックアップファイルからリストアする場合、下記の手順をご確認ください。 また、バックアップファイルは別リージョンにリストアすることも可能です。 ■RDBにリストアする場合 IDCFクラウドコンソールの次の手順にてRDBを作成してください。 [クラウドコンソール] > [RDB] > [バッ... 詳細表示
仮想マシンとNTPサーバーの同期が切れることがあるのはなぜですか?
同一ゾーン内で複数の仮想マシンがNTPサーバーに対して同時にセッションを張ると、NTPサーバーへのアクセスが拒否され、同期が切れてしまうことがあります。 ■原因 仮想マシンがNTPサーバーと同期する場合、仮想ルーターの123番ポートを利用します。 しかし、仮想ルーターが使用できるポートは1セッションにつき1... 詳細表示
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