アカウントAで利用中のCDNのログストリーミング先として、アカウントBで用意したクラウドストレージのバケットを指定することが可能です。
ログストリーミングを設定する際は、CDN側の操作はアカウントA、クラウドストレージ側の操作はアカウントBでそれぞれ実施していただく必要がございます。
設定方法の流れについては、次のFAQをご確認ください。
なお、ログストリーミング機能のご利用自体には料金がかからないため、CDN(アカウントA)においては料金が発生しませんが、
ログ保存先のクラウドストレージ(アカウントB)において、無料枠を超えた場合、ストレージ料金が発生します。
クラウドストレージの無料枠の適用条件は、下記サービス仕様書の「1.3.2 無料枠」をご確認ください。
詳細につきましては、次のページもご確認ください。