あります。 1 ゾーン毎の最大登録数は100レコードまでとなります。 クラウドDNSのレコード数とクラウドGSLBの登録IPアドレスの合計が対象となります。 上限値の変更をご希望の場合は、カスタマーサポートへお問い合わせください。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 https://fa... 詳細表示
ゾーン作成時に初期設定される権威 DNS につきましては、 削除含め操作はできないものとなります。 なお、「SOAレコード」につきましては、 メールアドレス・ネガティブキャッシュTTLのみ変更が可能です。 詳細表示
できます。 ただし、当該通知のみ、ご利用アカウントのマスターユーザー権限の言語設定に従います。 また、他の通知メールと同様に、言語設定によって表示が切り替わるのはメール件名のみで、通知本文は日本語・英語を併記する記載となります。 詳細表示
レコードの値にホスト名を入力する場合、末尾の.(ドット)は必要ですか?
入力不要です。ドメイン名は末尾に「.」(ドット)を記載しないでください。 入力例は次のとおりです。 誤) xxx.idcfexample.com. 正)xxx.idcfexample.com 詳細表示
対応しています。 ワイルドカードを登録する際は、「*」(アスタリスク)を設定します。 また、zone apex(www.idcfexample.comではなく、idcfexample.com)を 登録する際は、「@」(アットマーク)を設定してください。 詳細表示
必要ありません。 SSL証明書はサーバーに設定をお願いいたします。 詳細表示
初期値は30秒となります。 5秒から300秒の間で変更が可能です。 ヘルスチェックの設定項目につきましては次のページもご参照ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法「9. GSLBの設定」 https://guide.idcf.jp/dns/getting_started_guide/d... 詳細表示
一括登録が可能です。 DNSゾーン > 対象ゾーンを選択 > 画面上部の「バルクインポート」から、BIND形式のDNSゾーンファイルをアップロードすることで、複数のDNSレコードを一括で追加することが可能です。 ※複数のDNSレコードを一括削除する機能はございません。 既存DNSゾーンの情報をも... 詳細表示
障害から復旧した時、振り分け対象に戻るための条件を教えてください。
1分に1度復旧を自動確認しており、2回連続での成功をもって復旧と判断します。 また復旧後の動作は以下となります。 ・自動有効化:自動的に対象レコードを切り戻します。 ・手動有効化:手動で対象レコードを切り戻します。 詳細表示
可能です。 CNAME、TXTレコードであれば設定値に「_(アンダースコア)」を設定可能です。 ※CNAMEの設定値について、2024年3月15日より「_(アンダースコア)」に対応しました。 詳細表示
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