TXTレコードの値に255文字以上の文字列を設定できますか?
設定が可能です。 TXTレコードに入力できる値につきまして、ダブルクオテーション内の文字列長は最大255文字ですが、 ダブルクオテーションで囲んだ文字列は半角スペースで連結でき、全体の最大長は1024文字となります。 "<255文字以内の文字列>"[半角スペース]"<255文字以内... 詳細表示
IDCFクラウドのパブリックIPアドレスに対する逆引き設定は無料です。 逆引き設定の値は、クラウドコンソールのDNS管理画面から任意のホスト名に変更いただくことも可能です。 ▼逆引き機能は利用できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/534?site_domain=defaul... 詳細表示
既存の A レコードを GSLB A レコードへ変更する方法はありますか?
以下の方法をお試しください。 Web サーバの登録を例に紹介します。 ■前提 次のサブドメイン名、IP アドレスで登録していたとします。 www A 192.168.0.1 ここに 192.168.0.2 を持つ Web サーバを追加し、 192.168.0.1, 192.168.0.2 いず... 詳細表示
Aレコード、CNAMEレコードに対応しています。 CNAMEレコードの登録時に選択できるのは、IDCFクラウド同一アカウント内でご利用の次の2つとなります。 ・インフィニットLBのFQDN ・CDNの独自ドメイン なお、該当ドメイン名の設定や運用方法によっては、任意のCNAMEを直接入力することも... 詳細表示
クラウドDNSのAPIリクエストで「Unauthorized Reques...
クラウドDNSのAPIリクエスト実行時に、以下のエラーメッセージが表示される場合があります。 「Unauthorized Request Blocked」 You are seeing this page because we have detected unauthorized activity. If ... 詳細表示
クラウドコンソールのサポートよりご確認いただけます。 ログイン後、画面左上 [サポート] より、[メンテナンス情報] または [障害情報] をご選択ください。 詳細表示
初期値は5秒となります。 5秒から86400秒の間で変更が可能です。 詳細表示
できません。 GSLB機能は、レコードの登録時のみ有効にすることができます。 登録済みのレコードにGSLB機能を追加するためには、対象のレコードを削除していただき、 再度登録をしていただく必要があります。 詳細表示
当社DNSサーバーにて、お客さまのゾーン情報、レコード情報をお客さま自身が設定および管理可能なサービスです。 また、操作ログ(CSV形式)の取得や、外部APIを使ってDNSに登録したレコード情報をコントロールすることも可能です。 ご利用方法につきましては次のページもご参照ください。 ▼IDCFク... 詳細表示
GSLBのヘルスチェック機能はDNSゾーンが認証済みであること、および、重み付け機能のご利用が必須となります。 ヘルスチェックは次のサイクルを繰り返します。 正常状態 → フェイルオーバー → 復旧 → 正常状態 ■フェイルオーバー判定基準 お客さまが設定したヘルスチェックの内容 例)... 詳細表示
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