HTTP/HTTPS/TCP(port番号)でのヘルスチェックが可能です。 詳細表示
あります。 1 ゾーン毎の最大登録数は100レコードまでとなります。 クラウドDNSのレコード数とクラウドGSLBの登録IPアドレスの合計が対象となります。 上限値の変更をご希望の場合は、カスタマーサポートへお問い合わせください。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 https://fa... 詳細表示
GSLBは、クラウドポータルの [DNS/GSLB] から追加可能なサービスです。 ゾーン内のAレコード、CNAMEレコードに対する「重み付け」と「ヘルスチェック」の2つで構成されています。 ・外部からのリクエストに対し、「重み付け」の設定に応じてAレコード、 CNAMEレコードへ振り分けます。 ・ヘ... 詳細表示
一括登録が可能です。 DNSゾーン > 対象ゾーンを選択 > 画面上部の「バルクインポート」から、BIND形式のDNSゾーンファイルをアップロードすることで、複数のDNSレコードを一括で追加することが可能です。 ※複数のDNSレコードを一括削除する機能はございません。 既存DNSゾーンの情報をも... 詳細表示
クラウドコンソールの次のメニューにアクセスすると、ヘルスチェックのステータスを確認することが可能です。 [クラウドコンソール] > [DNS/GSLB] > ゾーン名を選択 > 対象レコードの「Ⅴ」アイコンをクリック 詳細表示
IDCFクラウド DNSサービスを使う上での制限事項はありますか?
IDCFクラウド DNSサービスでは、次のいずれかにて認証されたゾーンのみを利用できます。 ・稼働中の DNS ゾーンの場合:他社DNSサーバーのTXTレコードに認証コードを記載する ・新しい DNS ゾーンの場合:ドメイン管理事業者ネームサーバーのNSレコードに認証ホスト名を登録する 上記が設定で... 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面からお手続きください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [DNS/GSLB] 2.「DNS/GSLB」画面にて作成されたゾーン一覧から削除したいゾーン名をクリックします。 3.【レコ... 詳細表示
重み付け設定がすべて同じ値(0以外)の場合、どのように応答しますか?
1つのドメインに対して複数のAレコードを登録し、重み付け設定値をすべて同じ値(「0」以外)で設定した場合、ラウンドロビン方式で、各IPアドレスが順番に返却されます。 注意事項) クライアントやリゾルバーなどのキャッシュ状況により、返却される値の順序が影響を受ける可能性があります。 重み付け設定値をすべて「0... 詳細表示
GSLB機能を有効にして、分散対象を1つ登録するごとに課金されます。 下記例のように、3IPを登録した場合は3レコード分の課金が発生します。 設定を行った時点で課金が開始されますのでご留意ください。 注意事項) 本サービスは日割計算の対象外になります。 ゾーン未認証の場合、または初回ゾーン作成か... 詳細表示
障害から復旧した時、振り分け対象に戻るための条件を教えてください。
1分に1度復旧を自動確認しており、2回連続での成功をもって復旧と判断します。 また復旧後の動作は以下となります。 ・自動有効化:自動的に対象レコードを切り戻します。 ・手動有効化:手動で対象レコードを切り戻します。 詳細表示
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