新しいドメインのゾーン情報をDNSに設定するにあたり、 初回のみ、以下のドメインの所有権限を確認する認証作業が必要となります。 ・新規取得し、他のDNSに登録されていないドメイン ・既存ドメインの移設や他のDNSに登録済のドメイン ドメインの認証については、以下ご利用ガイドをご参照ください。 ... 詳細表示
DNSテンプレートの作成は無料です。 詳細表示
転送できません。 IDCFクラウド DNSのネームサーバーのゾーン情報を 外部に転送することはできません。 詳細表示
IDCFクラウド DNSサービスを使う上での制限事項はありますか?
IDCFクラウド DNSサービスでは、次のいずれかにて認証されたゾーンのみを利用できます。 ・稼働中の DNS ゾーンの場合:他社DNSサーバーのTXTレコードに認証コードを記載する ・新しい DNS ゾーンの場合:ドメイン管理事業者ネームサーバーのNSレコードに認証ホスト名を登録する 上記が設定で... 詳細表示
ゾーン作成時に初期設定される権威 DNS につきましては、 削除含め操作はできないものとなります。 なお、「SOAレコード」につきましては、 メールアドレス・ネガティブキャッシュTTLのみ変更が可能です。 詳細表示
重み付け設定値がすべて0の場合は、下記の応答となります。 Aレコード:クエリに対して全レコードが応答 CNAMEレコード:クエリに対していずれかひとつのレコードが応答 詳細表示
HTTP/HTTPS/TCP(port番号)でのヘルスチェックが可能です。 詳細表示
クラウドコンソールの次の画面からお手続きください。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [DNS/GSLB] 2.「DNS/GSLB」画面にて作成されたゾーン一覧から削除したいゾーン名をクリックします。 3.【レコ... 詳細表示
GSLBのヘルスチェックの通信では、HTTPSでのヘルスチェックを行う場合、SNIが含まれます。 ヘルスチェックのその他の仕様については、次のFAQをご参照ください。 ▼GSLBのヘルスチェック仕様について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/497?site_do... 詳細表示
できます。 ALIASレコードを利用することで、zone apexへの転送が可能です。 ※ALIAS レコードには、インフィニット LB、CDN の FQDN のみ指定が可能です。 詳細表示
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