ポータルやダッシュボードなどの画面で、稼働状況は確認できますか?
確認可能です。各環境での確認は次のとおりです。 ■TypeV、TypeV2020、Type2020Mini vSphere Web Client、vRealize Operations Manager ■VMware vSphere版(2016年10月以前の提供タイプ) vSphere Clien... 詳細表示
プライベートクラウドサービスを利用するメリットを教えてください
パブリッククラウドの容易な操作性を備えたクラウド環境を、お客様専有でご利用いただくことができます。 初期費用無料で投資リスクを低減し、ご利用料金も月額定額のため予算超過を気にすることなく安心してご利用いただけます。 直観的なGUI管理画面を利用して、お客様ご自身で容易にクラウド管理が可能です。 プライベート... 詳細表示
UPSおよび非常用発電装置を設置しています。 連続的な燃料供給により、継続的な電力供給が可能です。 詳細表示
■TypeV、TypeV 2020 1台単位で最大64台まで増やすことができます。 注意事項) 2016年10月以前の提供タイプ(VMware vSphere版)については、2台単位で最大12台まで増やすことができます。 1クラスタは最大16台までホストサーバーを追加でき、最大4クラスタ合計で64台と... 詳細表示
■TypeV 仮想マシン1台あたり最大14コアとなります。 ■TypeV 2020、TypeV 2020 Mini 仮想マシン1台あたり最大32コアとなります。 詳細表示
■TypeV、TypeV2020、TypeV 2020 Mini 1ホストあたり仮想マシンを200台まで作成することができます。 詳細表示
■TypeV、TypeV 2020、TypeV 2020 Mini テンプレートはご提供しておりません。 詳細表示
IDCFのシステム担当者が利用するアカウントは適切に管理されていますか?
仮想化基盤の管理には、多要素認証などを使用し、システム担当者が正当なアクセス権を有する者であることを識別した結果に基づき、認証しています。 また、アカウントのパスワードについては、当社の規定に基づき一定の複雑性を満たしたうえで、一定期間内に変更が実施されています。 詳細表示
お客様が管理者のクライアント機器と踏み台サーバー間はリモートデスクトッププロトコル(RDP)を利用いただきます。仮想マシンが送受信する通信の暗号化はお客様で実施いただく必要があります。 詳細表示
データの暗号化は提供しておりません。 仮想マシンはお客様にて運用・管理を実施いただく必要があります。 注意事項) お客様が所有されている暗号化ソフトウェアの持込をご検討される場合、ソフトウェアの仕様とプライベートクラウドの仕様によって、持込でも実現できない場合がございますので営業担当までご相談ください。 詳細表示
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