追加したサービスのバージョン削除はできません。 有効化しない限りサービスに影響はありませんが、作成したバージョンは残り続けます。 コメント機能を利用し、お客様にてバージョン管理を行ってください。 詳細表示
脆弱性検査、負荷試験ともに実施していただいて問題ございません。 ただし、ネットワークに大きな負荷がかかる場合には、チケットより弊社まで事前連絡いただきますようお願いいたします。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/818?site_dom... 詳細表示
課金対象は次のとおりです。 キャッシュサーバーからインターネットへ配信されたデータ転送量 キャッシュサーバーからオリジンサーバーへ、コンテンツ取得のために発生した転送量 詳細表示
前日までの実際の転送量は「ビリング」 >「利用状況(未確定)」画面よりご確認ください。 「CDN」画面で表示されるデータ転送量は、UTC/協定世界時における月初から前日までの転送量の合計です。 そのため、「CDN」画面で表示されるデータ転送量につきましては、あくまでも目安としてご確認ください。 詳細表示
利用可能です。 次のAPIリファレンスをご参照ください。 ▼IDCFクラウドのツールとAPI https://tools.idcf.jp/api-docs/ 詳細表示
ゾーン作成時に初期設定される権威 DNS につきましては、 削除含め操作はできないものとなります。 なお、「SOAレコード」につきましては、 メールアドレス・ネガティブキャッシュTTLのみ変更が可能です。 詳細表示
GSLB(広域負荷分散)は、国内3拠点に分散配置され、冗長化対策が取られています。 自然災害や障害など万一の事態に備え、GSLBを利用することにより、 広域負荷分散や障害時にはバックアップサイトへ自動で切り替わる仕組みを実現することができます。 設定方法につきましては、下記の活用マニュアルをご参照くださ... 詳細表示
障害から復旧した時、振り分け対象に戻るための条件を教えてください。
1分に1度復旧を自動確認しており、2回連続での成功をもって復旧と判断します。 また復旧後の動作は以下となります。 ・自動有効化:自動的に対象レコードを切り戻します。 ・手動有効化:手動で対象レコードを切り戻します。 詳細表示
ヘルスチェック失敗時には、事前に設定した通知先に通知が届きます。 通知先の設定は次のとおりです。 ■通知仕様 通知方法 メールまたはSlack 通知トリガー ・ヘルスチェック失敗により異常判定となった時 ・ヘルスチェック復旧時(自動有効化) ・ヘルスチェック復旧時(手動有効化) 通知... 詳細表示
重みの値を「0」とすることで、バックアップサイトの設定が可能です。 バックアップサイト以外のサイトがすべて落ちた時のみバックアップサイトに振り分けます。 ▼設定例 ヘルスチェック先のIPアドレス①:10.10.10.1重みの値:1 ヘルスチェック先のIPアドレス②:10.10.10.2重みの値:1 ヘルスチェッ... 詳細表示
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