利用可能なKubernetesのバージョンを教えてください。
RKE2(※1)を用いた提供クラスターにおいて、ご利用可能なKubernetesバージョンは次の通りです。[2026年2月現在] 1.28.x ※1: RKE は コンテナサービスの基盤となっている SUSE社の Rancer Kubernetes Engine の略となります。 ▼ IDCFクラウ... 詳細表示
ネットワーク上位にてDDoS対策を行っています。 個別のネットワークに対するDDoS対策をご希望の場合は、次のサービスをご検討ください。 ▼DDoS対策サービス https://www.idcf.jp/security/managed/ddos.html ※別途有償のご契約となります。 詳細表示
「HTTP 502 Bad Gateway」が表示される場合、レスポンスヘッダーサイズの上限に抵触している可能性がございます。 インフィニットLBでは、バックエンドサーバーやSorryサーバーからのレスポンスヘッダーの上限を15360バイト(15KB)に設定しております。 該当のレスポンスヘッダーサイズが上限... 詳細表示
スタティックNATを設定した時、ファイアウォールルールは変更されますか?
スタティックNATを設定(有効化 / 無効化)した場合、設定済みのファイアウォールルールは次のようになります。 ■スタティックNATを有効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールは維持されます。 ■スタティックNATを無効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールはリ... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTP通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
確認可能です。 ロードバランサーを経由すると、送信元のIPアドレスがロードバランサーのプライベートIPアドレスに変換されます。 通信ログに実際の送信元IPアドレスを記録したい場合、httpdであればhttpd.confに以下の設定を追記することで、実際の送信元IPを表示することができます。 LogF... 詳細表示
ポート番号を指定することが可能です。 利用方法につきましては、次のページをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_use/ 詳細表示
CDN で オリジンサーバーに「Amazon S3」を指定する方法を教えて...
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN)およびオプション(SNIホスト名、証明ホスト名、ホストヘッダー設定)に以下の値を登録します。 <バケット名>.s3.<REGION名>.amazonaws.com 例:my-test-bucket.s3.us-ea... 詳細表示
オリジンシールドを利用する場合、以下の点にご留意ください。 ■データ転送料金、リクエスト料金の増加 シールドPOPからのデータ転送およびシールドPOPへのリクエストは、通常のエッジPOP同様課金対象となります。 一方で、オリジンサーバーへのリクエストが減り、負荷が下がることによるコスト効果が見込めます。... 詳細表示
CDNサービスでは、デフォルトで次のHTTPステータスコードをキャッシュします。 200 OK 203 Non-Authoritative Information 300 Multiple Choices 301 Moved Permanently 302 Moved Te... 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
1003件中 311 - 320 件を表示