1つのNICに付与できるセカンダリIPアドレスは最大100個です。 付与したIPアドレスが削除できない場合には、次のFAQをご参照ください。 ▼セカンダリIPアドレスが削除できません。 https://faq.idcf.jp/faq/show/83?site_domain=default 詳細表示
リモートアクセスVPNの同時接続は次の通りです。 ・送信元IPアドレス1つにつき、1接続のみ ・同時接続数の上限は100 (送信元IPアドレスが異なる場合) 詳細表示
「idcfcloud-cli」を用いてオートスケールのご利用が可能です。 詳細はこちらをご覧ください。 ▼【活用マニュアル】オートスケールを設定する https://www.idcf.jp/help/cloud/guide/advanced009.html 詳細表示
コミュニティテンプレートについては、リージョン間でのテンプレートのコピーができません。 複数のリージョンに同じ内容のテンプレートを公開するには、一度テンプレートをエクスポートし、公開希望のリージョンにインポートすることで公開が可能です。 ※対象リージョンごとに実施してください。 詳細表示
vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
本事象は、下記の場合に発生します。 2019/9/11以前にUSキーボードを選択して作成したテンプレート 元のテンプレートからコピーをしたテンプレート 次の方法で設定してください。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > ... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しているISOの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供しているISOは、標準テンプレートで提供している無償のLinux系OSのISOを公開します。 Red Hat系のOSとWindows系OSのISOは公開していません。 また、標準テンプレートが非公開となった場合は、ISOも併せて非公開となりますが、メジャーバージョンごとに最終のマイナ... 詳細表示
同一ゾーン内での異なるアカウントへの通信は、仮想ルーターの配置によっては通信できないことがあります。 回避策としましては以下の方法があります。 インフィニットLBを利用する。 プライベートコネクト経由の通信にする。 別ゾーンを利用する ▼インフィニットLB https://www.idcf.jp/... 詳細表示
上位仮想ルーターはTCP・UDPのみの対応となり、GRE・ESP・AH等の通信には対応していません。 詳細表示
ハードウェア専有タイプの仮想マシンに対してAPIを使えますか?
一部のAPIを除き使用できます。 HighIOタイプの仮想マシンをAPIから利用する場合は以下の制限があります。 ■利用できないAPI changeServiceForVirtualMachine scaleVirtualMachine (A) recoverVirtualMachine attachVol... 詳細表示
978件中 331 - 340 件を表示