MACアドレスは仮想マシン作成時にシステム側がランダムで作成し、作成したMACアドレスと仮想マシンの組み合わせを管理しているため変更することは出来ません。 注意事項) お客さまでMACアドレスを変更することは可能ですが、問題が起きた際の動作保証、調査ができないため弊社では推奨していません。 お客さまにてMA... 詳細表示
サービスの解約手続き後に課金が停止しているか確認できますか?
次のFAQをご参照の上、 お客さまで課金が発生するサービスの解約手続きが完了しているかご確認ください。 ▼解約の手続き方法がわかりません。 https://faq.idcf.jp/faq/show/631?site_domain=default 特に、次のサービスが残っている場合、意図せず課金が発... 詳細表示
異なるアカウントのクラウドストレージにアクセスログを保存できますか?
アカウントAで利用中のCDNのログストリーミング先として、アカウントBで用意したクラウドストレージのバケットを指定することが可能です。 ログストリーミングを設定する際は、CDN側の操作はアカウントA、クラウドストレージ側の操作はアカウントBでそれぞれ実施していただく必要がございます。 設定方法の流れについ... 詳細表示
ハードウェア専有タイプの仮想マシンに対してAPIを使えますか?
一部のAPIを除き使用できます。 HighIOタイプの仮想マシンをAPIから利用する場合は以下の制限があります。 ■利用できないAPI changeServiceForVirtualMachine scaleVirtualMachine (A) recoverVirtualMachine attachVol... 詳細表示
アップロードやダウンロードを簡単に行うためのツールはありますか?
次の2とおりの方法がございます。 ■ブラウザでアップロードとダウンロードをする場合 IDCFクラウドコンソールから可能です。 【注意事項】 5GByte以上のファイルのアップロードおよびダウンロードはサポートされていません。 gsutilまたはマルチパートアップロードに対応したツールをご利用くだ... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
新たにパブリックIPアドレスを取得し、ping対象の仮想マシンとスタティックNATで接続します。 あわせてクラウドコンソールのファイアウォールでICMPを許可する設定を行います。(ポートフォワードでICMPは設定できません。) なお、EchoRequestの場合、ICMPタイプは「8」、ICMPコードは「0」を... 詳細表示
仮想マシンがフェイルオーバーした際にヘルスチェックは行われますか?
インフィニットLBの仮想マシンへのヘルスチェックとタイムアウトの仕様については次のFAQの通りとなります。 ▼ヘルスチェックとタイムアウトの仕様について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/696?site_domain=default ここでは、ヘルスチェック... 詳細表示
仮想ルーターの帯域は、インバウンドとアウトバウンドのそれぞれで 2Gbps です。 仮想ルーターの機能につきましては次の URL をご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html 詳細表示
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