仮想マシンに割当てられるプライベートIPアドレスは1つです。 そのため内部から外部に出るIPアドレスは1つとなります。 ただし、外部から内部への通信は、複数のパブリックIPアドレスで、同じ仮想マシンに対してポートフォワードの設定が可能です。 * 複数のWebサイトを1台のマシンで構築することも可能で... 詳細表示
クラウドコンソールからクラウドストレージ画面を参照できません。
追加したサービスアカウントの役割(権限)が 「ストレージ管理者」になっているかご確認ください。 クラウドコンソールでバケット情報を参照するには 「ストレージ管理者」の役割(権限)が必要となります。 詳細な手順につきましては次のFAQをご確認ください。 ▼パワーユーザーやユーザーはクラウドストレー... 詳細表示
リードレプリカとは、シングル構成のRDBマシン、または冗長構成のActiveノードをソースとしたレプリケーションにより複製する読み込み専用ノードです。 リードレプリカは複数作成することができ、これにより読み込み性能をスケールアウトすることができます。 性能のスケールが目的であり、バックアップや冗長構成を目的とし... 詳細表示
登録可能です。 レコード名にサブドメインを登録する方法と、サブドメインのDNSゾーンを登録する方法があります。 「sub.idcfexample.com」を「idcfexample.com」のサブドメインとして登録する例として、それぞれ以下をご参照ください。 ■レコード名にサブドメインを登録する方法について... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
仮想ルーターを監視しているMackerelで「unreachable」や「...
仮想ルーターで冗長(Master/Backup)の切り替わりが発生すると、 Mackerelから「unreachable」や 「connectivity」のアラートが発生する場合があります。 本事象が発生した場合は、再度mackerel-agentの登録が必要です。 詳しい手順は以下をご確認ください。 ... 詳細表示
IDCFクラウドでは、「料金シミュレーション」ページで1ヶ月の概算料金を見積もり形式でPDF出力できます。 お見積書が必要な場合は、以下のページをご利用ください。 ▼クラウド料金シミュレーション https://tools.idcf.jp/cloud/simulation.php ▼IDCFクラウド ... 詳細表示
パワーユーザーやユーザーはクラウドストレージを利用できますか?
次の手順を実施することで、パワーユーザーやユーザーでクラウドストレージへアクセスが可能です。 マスターユーザーで [クラウドコンソール]>[アカウント]>[連携アカウント]よりGoogle アカウントの連携を実施します。 マスターユーザーで[クラウドコンソール]>[アカウント]>[契約一覧]>[ク... 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
IDCFクラウドで提供しているISOの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供しているISOは、標準テンプレートで提供している無償のLinux系OSのISOを公開します。 Red Hat系のOSとWindows系OSのISOは公開していません。 また、標準テンプレートが非公開となった場合は、ISOも併せて非公開となりますが、メジャーバージョンごとに最終のマイナ... 詳細表示
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