RDBで利用可能なTLSバージョンは次の通りです。 ■利用可能バージョン TLS1.3 PostgreSQL17.6 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化およびゾーンの有効化を行なってください。 なお、新... 詳細表示
RDBを停止せず実施いただけます。 詳細表示
持ち込み証明書の更新時に秘密鍵が変更されている場合、更新作業を行うことができず、下記エラーメッセージが表示されます。 「証明書の更新に失敗しました。すでに登録されている秘密鍵と証明書の組み合わせが異なる可能性があります。」 この場合、証明書を新規登録し、古い証明書を削除してください。 ■操作手順 ... 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」におけるRDBマシンのリサイズできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
書類のお手続きを行うことで、会社名の変更が可能です。 IDCFクラウドのクラウドコンソールからは、変更のお手続きがかないません。 ご希望の変更内容に応じて、ご依頼ください。 ■個人事業主→会社の場合 ・支払い方法を「銀行振込」または「口座振替」に変更してください。 ・支払い方法変更画面から、請求... 詳細表示
クライアントのIPアドレス(アクセス元IPアドレス)を確認できますか?
x-forwarded-forヘッダを利用して確認可能です。 この場合、ロードバランサーのプロトコルを「HTTP」または「HTTPS」を選択してください。 (Apacheの場合) LogFormatの項目において、%hを%{X-Forwarded-For}i に変更します。 お客様環境によりファイル名... 詳細表示
以下のVCLスニペットを利用することで設定可能です。 それぞれ任意の「名前」を登録のうえ、1つずつ設定してください。 注意事項) この例ではユーザ名が"joe"、"mike"としております。 お客様のご環境に併せて適宜変更および、検証を行ってください。 VCLスニペットの基本的な利用方法は次のページ... 詳細表示
同じコモンネームの持ち込み証明書を複数登録した場合の料金について
コモンネームが同じ場合には、1枚分の料金が発生します。 料金の詳細はサービスページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド CDN https://www.idcf.jp/cloud/cache/ (例) 更新前の古い証明書を登録している状態で、更新用の新規証明書を追加登録した場合 月の途中で持... 詳細表示
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