ロードバランサー経由のHTTP通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
確認可能です。 ロードバランサーを経由すると、送信元のIPアドレスがロードバランサーのプライベートIPアドレスに変換されます。 通信ログに実際の送信元IPアドレスを記録したい場合、httpdであればhttpd.confに以下の設定を追記することで、実際の送信元IPを表示することができます。 LogF... 詳細表示
ゾーンの有効化は無料です。 詳細表示
CentOS7系の場合、ISOをデタッチする前にOS内で「eject」をする必要があります。通常のumountのみでは、その後ポータル上でデタッチできないのでご注意ください。 # eject -rv Ubuntu14でも同様の事象が発生します。 詳細表示
ベアメタルサーバーにて部品交換を行う場合の注意点を教えてください。
ベアメタルサーバーのNICやシステムボードの交換時にMACアドレスが変わるため、利用OSによって以下の対応が必要となる場合があります。 ■CentOS6系、RHEL6系の場合 部品交換の前に次を実施してください。 1.「/etc/udev/rules.d/70-persistent-net.rule... 詳細表示
SSL証明書のコモンネームに登録できる内容を教えてください。
お客さまのサービスでご利用になられるドメインをご登録いただけます。 ご希望のコモンネームで証明書を取得いただき、ご利用になられるドメインのDNSサーバーにてCNAME設定をしていただければ正常に動作します。 ■DNS設定例: コモンネームを「www.example.com」とした場合のexample.c... 詳細表示
インフィニットLBの設定変更時、Mackerelにてエラー検出されました。
インフィニットLBの設定変更時には、設定反映のためヘルスチェックを含む一部のプロセスにてリロードが発生します。 リロード時のヘルスチェック失敗をMackerelがエラーとして検知することがあります。 ヘルスチェック動作のみの影響であり、実際には通信影響は発生していません。 インフィニットLB配下のサーバ... 詳細表示
プロトコルに「TCP」を選択した場合、ポート番号の値に制限はありますか?
制限があります。 以下のポート番号を設定することはできません。 22 25 3030 詳細表示
SLA(Service Level Agreement:品質保証制度)につ...
サービスの可用性に関してSLAを設定しています。詳細は次のページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド RDB SLA(サービス品質保証) https://www.idcf.jp/cloud/sla/rdb.html なお、RDB for PostgreSQLは、対応予定であり現時点で未対応です。 詳細表示
クラウドコンソールのサポートよりご確認いただけます。 ログイン後、画面左上 [サポート] より、[メンテナンス情報] または [障害情報] をご選択ください。 詳細表示
スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
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