バックアップコードを控えられているお客さまは次のページをご確認ください。 ▼バックアップコードを使った2段階認証ログイン方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/602?site_domain=default バックアップコードを控えられていない場合は、必要事... 詳細表示
GSLB(広域負荷分散)は、国内3拠点に分散配置され、冗長化対策が取られています。 自然災害や障害など万一の事態に備え、GSLBを利用することにより、 広域負荷分散や障害時にはバックアップサイトへ自動で切り替わる仕組みを実現することができます。 設定方法につきましては、下記の活用マニュアルをご参照くださ... 詳細表示
CDNのプラン変更(従量/定額)は、プラン変更の申し込みを行った月の翌月から適用されます。 日割計算は行いません。 また、CDNサービスの利用開始当初に選択可能なプランは従量プランのみですので、 CDNサービスを利用開始した月に定額プランをご利用いただくことはできません。 プラン変更を行う場合は、[... 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
CDNサービスでは、デフォルトで次のHTTPステータスコードをキャッシュします。 200 OK 203 Non-Authoritative Information 300 Multiple Choices 301 Moved Permanently 302 Moved Te... 詳細表示
オリジンシールドを利用する場合、以下の点にご留意ください。 ■データ転送料金、リクエスト料金の増加 シールドPOPからのデータ転送およびシールドPOPへのリクエストは、通常のエッジPOP同様課金対象となります。 一方で、オリジンサーバーへのリクエストが減り、負荷が下がることによるコスト効果が見込めます。... 詳細表示
CDN で オリジンサーバーに「Amazon S3」を指定する方法を教えて...
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN)およびオプション(SNIホスト名、証明ホスト名、ホストヘッダー設定)に以下の値を登録します。 <バケット名>.s3.<REGION名>.amazonaws.com 例:my-test-bucket.s3.us-ea... 詳細表示
ポート番号を指定することが可能です。 利用方法につきましては、次のページをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_use/ 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTP通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
確認可能です。 ロードバランサーを経由すると、送信元のIPアドレスがロードバランサーのプライベートIPアドレスに変換されます。 通信ログに実際の送信元IPアドレスを記録したい場合、httpdであればhttpd.confに以下の設定を追記することで、実際の送信元IPを表示することができます。 LogF... 詳細表示
スタティックNATを設定した時、ファイアウォールルールは変更されますか?
スタティックNATを設定(有効化 / 無効化)した場合、設定済みのファイアウォールルールは次のようになります。 ■スタティックNATを有効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールは維持されます。 ■スタティックNATを無効化 パブリックIPアドレスに設定済みのファイアウォールルールはリ... 詳細表示
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