公開したテンプレートに脆弱性が発見された場合、対応は必要ですか?
利用者に重大な影響を及ぼす可能性がある場合は、テンプレートの再作成をお願いいたします。 影響が軽微な場合には、テンプレートへの説明に利用者への注意を記載してください。 脆弱性の深刻度によっては、弊社にてテンプレートの公開を停止させていただくことがあります。 詳細表示
リージョン間でISOのコピーはできません。 他のリージョンで利用する場合は、一度ISOをエクスポートし、コピー先のリージョンにインポートして利用ください。 詳細表示
パブリックIPアドレスにはDNSの逆引きレコードが設定されていますか?
IDCFクラウドで提供するすべてのパブリックIPアドレスは、あらかじめ逆引きレコードを設定しています。 また、逆引きレコードを任意の値に変更することも可能です。 変更手順はご利用ガイドの「7. IPアドレスの逆引き」をご確認ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://gui... 詳細表示
スタティックNATとポートフォワード・ロードバランサーを併用できますか?
スタティックNATを設定したパブリックIPでは、ポートフォワードやロードバランサーといったポートごとの設定はできません。 なお、スタティックNATを併用しない場合、1つのパブリックIPを使ってポートフォワードとロードバランサーの設定をすることは可能です。 ▼ポートフォワードとロードバランサーを併用でき... 詳細表示
APIで操作を実行するときは、1つの処理が完了してから次の操作を実行するようにしてください。 同時に複数の処理を実行すると、処理の失敗や滞留が発生する場合があります。 例えば、1つのスクリプト内で複数の処理を記載した場合は直列に実行されますが、 複数のスクリプトを並列で実行した場合には、処理が滞留および失敗... 詳細表示
RDBで利用可能なTLSバージョンは次の通りです。 ■利用可能バージョン TLS1.3 PostgreSQL17.6 詳細表示
RDBは、データベースの暗号化には対応しておりません。 詳細表示
次のユーザー名は当社が管理するデータベースユーザーとしてあらかじめ登録されているため、利用できません。 - postgres - streaming_replica - mackerel 詳細表示
RDB for PostgreSQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、PostgreSQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 接続数 コミット/ロールバック数 ブロックI/O 行操作数 デッドロック数 データサイズなど 監視できる項... 詳細表示
RDB for MySQLでは、Mackerelの公式プラグインを利用して、MySQLの主要な統計情報を監視することができます。 監視可能な主な項目は以下の通りです。 クエリの実行回数 接続数(コネクション数) スロークエリ数 レプリケーションラグ InnoDBのバッファプールやロック状況 など ... 詳細表示
1041件中 681 - 690 件を表示