IDCFクラウドサービスでは、マルチユーザー機能に対応しており 役割分担に応じたユーザー権限を付与いただけます。 ユーザーの種類 想定利用者 マスターユーザー(Master User) 契約アカウント(システム管理者) パワーユーザー(Power User) サーバー管理者 ユーザ... 詳細表示
ユーザー登録時に送付される確認メール内に記載されているURLには、期限があります。 認証エラーとなる場合は、URLの期限が切れている可能性があります。 ※期限は、24時間です。 再度マスターユーザーから対象ユーザーのメールアドレス認証を実施していただき、認証をお試しください。 ▼再認証の手順 マス... 詳細表示
RDBは、データベースの暗号化には対応しておりません。 また、パラメーターグループにて「keyring_file_data」は許可されていないため、お客様でも暗号化の設定を行うことはできません。 詳細表示
一部対応しています。 AAAAレコードの登録は対応しています。 IPv6通信による問い合わせには対応していません。 IPv4通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→対応 IPv6通信によるAAAAレコードの問い合わせ:→非対応 詳細表示
利用できません。 IDCFクラウド DNSのネームサーバーはコンテンツサーバー(権威DNSサーバー) としての機能のみを提供しており、 キャッシュサーバーとしての機能は提供しておりません。 詳細表示
初期値は30秒となります。 5秒から300秒の間で変更が可能です。 ヘルスチェックの設定項目につきましては次のページもご参照ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法「9. GSLBの設定」 https://guide.idcf.jp/dns/getting_started_guide/d... 詳細表示
ヘルスチェックがすべて失敗した場合、DNSの応答はどうなりますか?
重み付け設定に基づき応答を返します。 【重み付け0以外のレコードすべてで失敗した場合】 重み付け0のレコードの値を応答します。 【重み付けをすべて同じ数字(0以外)として、かつ、ヘルスチェックがすべて失敗した場合】 正常時と同じく、設定されている値をランダムで応答します。 【重み付けに0と1が... 詳細表示
CDNのアクセスログは、プロセス(配信拠点/POP)ごとに個別のアクセスログを作成します。 このため、アクセス数によってはプロセスの数が増え、大量のファイルが保存される場合があります。 プロセスごとに保存されるアクセスログを結合して出力させることはできません。 ただし、ログストリーミングの設定項目から「ログ... 詳細表示
キャッシュサーバーにRangeリクエスト対象のコンテンツが存在する場合、通常通りキャッシュから配信します。 キャッシュにRangeリクエスト対象のコンテンツが存在しない場合は、オリジンサーバーへfull GET リクエストを送信し、その後配信します。 詳細表示
通信経路によって異なります。 ■クライアント <-> キャッシュサーバー間 IPv4およびIPv6の両方に対応しております。 ■キャッシュサーバー <-> オリジンサーバー間 IPv4のみ対応しております。 キャッシュサーバーへの通信が IPv6, IPv4 のいずれ... 詳細表示
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