重み付け設定値がすべて0の場合は、下記の応答となります。 Aレコード:クエリに対して全レコードが応答 CNAMEレコード:クエリに対していずれかひとつのレコードが応答 詳細表示
障害から復旧した時、振り分け対象に戻るための条件を教えてください。
1分に1度復旧を自動確認しており、2回連続での成功をもって復旧と判断します。 また復旧後の動作は以下となります。 ・自動有効化:自動的に対象レコードを切り戻します。 ・手動有効化:手動で対象レコードを切り戻します。 詳細表示
HTTP/HTTPS/TCP(port番号)でのヘルスチェックが可能です。 詳細表示
振り分け先がIDCFクラウド以外のIPアドレスでも使用することはできますか?
使用できます。 当社以外のIPアドレスへの振り分けも可能です。 詳細表示
GSLBのヘルスチェック機能はDNSゾーンが認証済みであること、および、重み付け機能のご利用が必須となります。 ヘルスチェックは次のサイクルを繰り返します。 正常状態 → フェイルオーバー → 復旧 → 正常状態 ■フェイルオーバー判定基準 お客さまが設定したヘルスチェックの内容 例)... 詳細表示
ヘルスチェック失敗時には、事前に設定した通知先に通知が届きます。 通知先の設定は次のとおりです。 ■通知仕様 通知方法 メールまたはSlack 通知トリガー ・ヘルスチェック失敗により異常判定となった時 ・ヘルスチェック復旧時(自動有効化) ・ヘルスチェック復旧時(手動有効化) 通知... 詳細表示
GSLBのヘルスチェックの通信では、HTTPSでのヘルスチェックを行う場合、SNIが含まれます。 ヘルスチェックのその他の仕様については、次のFAQをご参照ください。 ▼GSLBのヘルスチェック仕様について教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/497?site_do... 詳細表示
通信方法に応じて、下記2種類の成功条件があります。 ■HTTP/HTTPSの場合 ステータスコード100番台、200番台、300番台の応答があること ■TCP(port番号)の場合 SYN/ACKの応答があること 詳細表示
GSLBは、クラウドポータルの [DNS/GSLB] 追加可能なサービスです。 作成されたゾーン内にて、Aレコード、CNAMEレコードの登録時にGSLBの「有効」ボタンを押していただくことで利用開始となります。 ご利用につきましては次のページもご参照ください。 ▼DNS/GSLBの申し込... 詳細表示
できません。 GSLB機能は、レコードの登録時のみ有効にすることができます。 登録済みのレコードにGSLB機能を追加するためには、対象のレコードを削除していただき、 再度登録をしていただく必要があります。 詳細表示
24件中 11 - 20 件を表示