作成したクラスターにて、コンテナコンソール画面「kubectlを起動」より、
kubectlコマンドを実行することをkubectl shellと呼びます。
kubectl shellでは、gitコマンドなど追加でパッケージ等をインストールすることはできません。また、作成・編集したファイルを保存することができませんので、kubectl shellを閉じるとデータは消えます。
ツール等の組み合わせやファイル保存などが必要な場合は、kubectl実行環境を別途ご用意ください。
kubectl実行のための認証情報は「Kubeconfigファイル」より入手可能です。
ご参考までに次のページをご確認ください。
▼コンテナコンソールを経由せずにkubectlを実行したい。