次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
特定のTLSバージョンによるアクセスを制限することはできますか?
マネージド証明書をご利用の環境において、特定のTLSバージョン(例:TLS 1.2以下など)による接続を制限したい場合は、VCLスニペットを設定することで制御が可能です。 以下に、TLS 1.2未満の接続を制限する設定例を記載します。 条件式の数値を変更することで、お客さまの環境に合わせたカスタマイズが可能で... 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して登録してください。 注意事項) 持ち込み証明書の... 詳細表示
マネージド証明書の更新時の動作や影響について教えてください。
マネージド証明書は、新規発行時に設定したDNS認証用のCNAMEレコードが継続して設定されていれば、有効期限の10日前に自動認証が行われます。 証明書更新時のサービス影響はありません。 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示
CDNで利用するマネージド証明書の料金は、登録された証明書ごとに発生いたします。 最大10個までコモンネーム(FQDN)を追加可能ですが、費用は追加したコモンネーム(FQDN)ごとに発生しますのでご注意ください。 なお、ワイルドカードドメイン形式で登録した場合は、同一階層のサブドメインであれば追加費用なしでH... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
マネージド証明書を削除し、再登録する際の注意点はありますか?
同じドメインを登録した場合においても、該当月のマネージド証明書については【2枚分が課金対象】となります。 あらかじめご了承ください。 なお、マネージド証明書を継続して利用される場合は、以下の点をご確認ください。 自動更新について: DNSに認証用CNAMEレコードが正しく設定されていれば、有効期限の1... 詳細表示
CDNの共有証明書は、お客さまにてドメイン認証を実施いただいたのち、 15分から1時間ほどで有効となります。 暗号化通信(https化)を開始するためには、お客さまご利用のDNSサーバーにて CNAMEレコードを共有証明書で使用するものに書き換えてください。 該当DNSサーバーのTTLに応じて、共有証明書を... 詳細表示
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