持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して登録してください。 注意事項) 持ち込み証明書の... 詳細表示
マネージド証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?
マネージド証明書は、有効期限の10日前からDNS再認証が実施されます。 証明書新規発行時の認証用CNAMEレコードが設定されたままであれば、認証は成功し、証明書は自動で更新されます。 万が一、有効期限までに認証用CNAMEレコードが確認できず、ドメインの再認証が完了しなかった場合は、証明書が失効し以下の状態と... 詳細表示
API経由でCDNの持ち込み証明書の登録・更新はできますか?
API経由での証明書操作はできません。 証明書に関する操作につきましては、クラウドコンソールにて実施をお願いします。 詳細表示
マネージド証明書を削除し、再登録する際の注意点はありますか?
同じドメインを登録した場合においても、該当月のマネージド証明書については【2枚分が課金対象】となります。 あらかじめご了承ください。 なお、マネージド証明書を継続して利用される場合は、以下の点をご確認ください。 自動更新について: DNSに認証用CNAMEレコードが正しく設定されていれば、有効期限の1... 詳細表示
マネージド証明書は、DNS認証が成功した後、通常は5分程度、最大24時間以内に発行されます。 HTTPS(暗号化通信)を開始するには、ご利用のDNSサーバーにて、CNAMEレコードをマネージド証明書用の値に書き換えていただく必要がございます。 証明書の発行後、DNSサーバーのTTL設定に応じてキャッシュが更新... 詳細表示
CDNの共有証明書は、お客さまにてドメイン認証を実施いただいたのち、 15分から1時間ほどで有効となります。 暗号化通信(https化)を開始するためには、お客さまご利用のDNSサーバーにて CNAMEレコードを共有証明書で使用するものに書き換えてください。 該当DNSサーバーのTTLに応じて、共有証明書を... 詳細表示
特定のTLSバージョンによるアクセスを制限することはできますか?
マネージド証明書をご利用の環境において、特定のTLSバージョン(例:TLS 1.2以下など)による接続を制限したい場合は、VCLスニペットを設定することで制御が可能です。 以下に、TLS 1.2未満の接続を制限する設定例を記載します。 条件式の数値を変更することで、お客さまの環境に合わせたカスタマイズが可能で... 詳細表示
マネージド証明書の初回DNS認証を行わなかった場合も課金対象になりますか?
マネージド証明書を新規作成した後、DNS認証が完了しておらずステータスが「未認証」の状態であれば、課金対象にはなりません。 なお、未認証のまま7日間が経過すると、該当の証明書設定は自動的に削除されます。 削除後にあらためて同じドメインでマネージド証明書を利用する場合は、再度新規登録の手続きを行ってください。 ... 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示
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