持ち込み証明書の有効期限が30日以内になると、ベルマークが表示されます。 有効期限切れによる影響を避けるため、早めの更新を推奨します。 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
マネージド証明書は、DNS認証が成功した後、通常は5分程度、最大24時間以内に発行されます。 HTTPS(暗号化通信)を開始するには、ご利用のDNSサーバーにて、CNAMEレコードをマネージド証明書用の値に書き換えていただく必要がございます。 証明書の発行後、DNSサーバーのTTL設定に応じてキャッシュが更新... 詳細表示
証明書の「コモンネーム」とサービスの「ドメイン」が一致した場合に、証明書が自動的に適用されます。 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示
持ち込み可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [CDN] > [持ち込み証明書] > [持ち込み証明書登録] 持ち込み証明書名(任意)、秘密鍵、サーバー証明書、中間証明書 を記載して登録してください。 注意事項) 持ち込み証明書の... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
マネージド証明書の更新時の動作や影響について教えてください。
マネージド証明書は、新規発行時に設定したDNS認証用のCNAMEレコードが継続して設定されていれば、有効期限の10日前に自動認証が行われます。 証明書更新時のサービス影響はありません。 詳細表示
CDNの共有証明書は、お客さまにてドメイン認証を実施いただいたのち、 15分から1時間ほどで有効となります。 暗号化通信(https化)を開始するためには、お客さまご利用のDNSサーバーにて CNAMEレコードを共有証明書で使用するものに書き換えてください。 該当DNSサーバーのTTLに応じて、共有証明書を... 詳細表示
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