マネージド証明書の更新時の動作や影響について教えてください。
マネージド証明書は、新規発行時に設定したDNS認証用のCNAMEレコードが継続して設定されていれば、有効期限の10日前に自動認証が行われます。 証明書更新時のサービス影響はありません。 詳細表示
API経由でCDNの持ち込み証明書の登録・更新はできますか?
API経由での証明書操作はできません。 証明書に関する操作につきましては、クラウドコンソールにて実施をお願いします。 詳細表示
マネージド証明書のドメイン認証期限が切れるとどうなりますか?
マネージド証明書は、有効期限の10日前からDNS再認証が実施されます。 証明書新規発行時の認証用CNAMEレコードが設定されたままであれば、認証は成功し、証明書は自動で更新されます。 万が一、有効期限までに認証用CNAMEレコードが確認できず、ドメインの再認証が完了しなかった場合は、証明書が失効し以下の状態と... 詳細表示
証明書の「コモンネーム」とサービスの「ドメイン」が一致した場合に、証明書が自動的に適用されます。 詳細表示
CDNで提供している証明書の認証局(発行元)を教えてください。
CDNサービスで提供している証明書の発行元は、以下の通りです。 共有証明書:GMOグローバルサイン株式会社 マネージド証明書:Fastlyが提供する認証局「Certainly」 詳細表示
自動更新されません。 共有証明書の有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要があります。 ▼共有証明書からマネージド証明書への切り替え https://guide.idcf.jp/cdn/getting_started_guide/cdn_migrate_cert/ ▼証明書の登録方法「2... 詳細表示
マネージド証明書の初回DNS認証を行わなかった場合も課金対象になりますか?
マネージド証明書を新規作成した後、DNS認証が完了しておらずステータスが「未認証」の状態であれば、課金対象にはなりません。 なお、未認証のまま7日間が経過すると、該当の証明書設定は自動的に削除されます。 削除後にあらためて同じドメインでマネージド証明書を利用する場合は、再度新規登録の手続きを行ってください。 ... 詳細表示
共有証明書のドメイン認証期限が切れた場合、証明書は期限切れとなり自動的に削除されます。 この場合、共有証明書を用いたHTTPS通信が利用不可になります。 共有証明書は2026年3月16日以降、再認証が行えません。 対象のドメインで証明書をご利用になる場合は、有効期限内にマネージド証明書へ移行していただく必要... 詳細表示
秘密鍵は2048bit RSA 鍵のみ登録可能です。 証明書生成時、2048bitになるよう設定いただいたものをご登録ください。 注意事項) ユーザータイプが次のユーザーの場合、CDNのSSL証明書の登録/編集/削除が可能です。 マスターユーザー パワーユーザー ユーザー ユーザータイプごとの操作... 詳細表示
マネージド証明書を削除し、再登録する際の注意点はありますか?
同じドメインを登録した場合においても、該当月のマネージド証明書については【2枚分が課金対象】となります。 あらかじめご了承ください。 なお、マネージド証明書を継続して利用される場合は、以下の点をご確認ください。 自動更新について: DNSに認証用CNAMEレコードが正しく設定されていれば、有効期限の1... 詳細表示
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