サービス数や各証明書において次の上限を設けております。 サービス数:10個 持ち込み証明書:10枚 共有証明書:10ドメイン マネージド証明書:10ドメイン 上限変更をご希望の際はクラウドコンソールへログインいただき、サポート > お問い合わせ よりご連絡ください。 詳細表示
CDNで利用するマネージド証明書の料金は、登録された証明書ごとに発生いたします。 最大10個までコモンネーム(FQDN)を追加可能ですが、費用は追加したコモンネーム(FQDN)ごとに発生しますのでご注意ください。 なお、ワイルドカードドメイン形式で登録した場合は、同一階層のサブドメインであれば追加費用なしでH... 詳細表示
持ち込み証明書の更新時に秘密鍵が変更されている場合、更新作業を行うことができず、下記エラーメッセージが表示されます。 「証明書の更新に失敗しました。すでに登録されている秘密鍵と証明書の組み合わせが異なる可能性があります。」 この場合、証明書を新規登録し、古い証明書を削除してください。 ■操作手順 ... 詳細表示
次の順序に基づいて証明書が適用されます。 このため、有効期限の切れた証明書が適用される場合もございますのでご注意ください。 ■証明書に同じコモンネームの証明書が複数存在する場合 最後にアップロードされた証明書が適用されます。 なお、シングルドメイン証明書とマルチドメイン証明書で同じコモンネームが複... 詳細表示
HTTPS通信に影響なく、持ち込み証明書・共有証明書からマネージド証明書に...
持ち込み証明書・共有証明書からマネージド証明書証明書に切り替える際は、次の手順で作業を実施してください。 1. マネージド証明書の登録 次のご利用ガイドを参考に、マネージド証明書を作成してDNS認証用のCNAMEの登録を行なってください。 認証完了まで、5分から最大24時間程度かかる場合があります。 ▼証... 詳細表示
持ち込み証明書の登録時に下記エラーメッセージが表示される場合、次の内容をご確認ください。 正しい秘密鍵で設定してください。 [確認事項] 登録しようとしているキーペアが正しいことを確認していますか。 キーペアの正しさの確認は、openssl コマンドなどをご利用ください。 証明書の登録時に、それ... 詳細表示
このエラーが出る場合、中間証明書が正しくない可能性があります。 例: 最新のルート証明書が確認できないために、該当エラーが表示されている可能性があります。 「クロスルート証明書」をベンダーから取得いただき、 以下のように、「中間証明書」欄に中間証明書と合わせて記載をお試しください。 ■記載例 --... 詳細表示
ご登録いただいた共有証明書(FQDN)ごとに費用が発生いたします。 ※最大10コモンネームまで追加可能ですが、それぞれのコモンネームごとに費用が発生いたします。 なお、共有ワイルドカード証明書の場合下記のようにドメインを登録すると、 例えば api.example.com や docs.example.c... 詳細表示
マネージド証明書の更新時の動作や影響について教えてください。
マネージド証明書は、新規発行時に設定したDNS認証用のCNAMEレコードが継続して設定されていれば、有効期限の10日前に自動認証が行われます。 証明書更新時のサービス影響はありません。 詳細表示
同じコモンネームの持ち込み証明書を複数登録した場合の料金について
コモンネームが同じ場合には、1枚分の料金が発生します。 料金の詳細はサービスページをご参照ください。 ▼IDCFクラウド CDN https://www.idcf.jp/cloud/cache/ (例) 更新前の古い証明書を登録している状態で、更新用の新規証明書を追加登録した場合 月の途中で持... 詳細表示
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