L7分散(ロードバランサー)はどのプロトコルで利用できますか?
HTTPとHTTPSで利用できます。 URI分散(パスベースルーティング)により、L7分散に対応しています。 詳細表示
完全一致です。 設定されたパスパターンと同一のパスにアクセスがあったときに分散が適用されます。 前方一致や後方一致を実現させたい場合は、*(アスタリスク)によるワイルドカードをご利用ください。 設定されたパスパターンを追加した順にマッチングし、いずれのパスパターンにもマッチしない場合は /* (デフォ... 詳細表示
登録したバックエンドサーバーにヘルスチェックは送信されますか?
送信されます。 バックエンドサーバーに対するヘルスチェックは、「/* (デフォルト) 」に設定されているヘルスチェックと同一となり、設定値やタイムアウト仕様は「詳細設定」での各設定に準じます。 詳細表示
*(アスタリスク)以外に使用可能なワイルドカード文字はありますか?
ありません。 *(アスタリスク)のみワイルドカードとして使用可能です。 詳細表示
分散先サーバーへ10.xxx(198.xxx)のIPアドレスからアクセスが...
IPアドレス 10.xxx(198.xxx)はインフィニットLBを作成した際に指定したネットワークのCIDRです。 CIDR情報は、クラウドコンソールの次のメニューから確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ネットワーク] > 該当のネットワーク名の「... 詳細表示
Firewallグループで、登録したIPアドレスを編集することはできますか?
インフィニットLB(ILB)におけるFirewallグループでは、登録したIPアドレスを 編集する機能を設けていません。 「Firewallグループ作成」より新規グループを作成してください。 また、Firewallグループは現在登録されているグループ名と、同一の名前にて 新規登録することができません。 ... 詳細表示
「HTTP 502 Bad Gateway」が表示される場合、レスポンスヘッダーサイズの上限に抵触している可能性がございます。 インフィニットLBでは、バックエンドサーバーやSorryサーバーからのレスポンスヘッダーの上限を15360バイト(15KB)に設定しております。 該当のレスポンスヘッダーサイズが上限... 詳細表示
クライアントにDNSのキャッシュ情報等が残っている場合は、切替わりに時間がかかる可能性があります。TTL値を段階的に短縮するなどをご検討ください。 詳細表示
インフィニットLBの帯域は、2Gbps(※)~16Gbps です。 インフィニットLBは負荷状況により自動的にオートスケールするため、稼働ノードの台数によって帯域上限が異なります。 例)稼働ノード台数を 2~8台 に設定している場合 稼働台数が最小2台の時、帯域上限は4Gbps 稼働台数が最大8台... 詳細表示
インフィニットLBへのアクセスに対してHTTPとHTTPSを併用できますか。
インフィニットLBへのアクセスは、HTTPとHTTPSを併用することが可能です。 HTTPSでアクセスする場合は、インフィニットLBにSSL証明書を設定してください。 設定手順は次のガイドをご確認ください。 ▼「インフィニットLB」を活用したWebサーバーの負荷分散 https://guide.i... 詳細表示
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